NANOホールディングス(4571)・事実再掲
株式会社PrimRNAの連結子会社化と連結財務諸表の初回作成
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式会社PrimRNAの重要性増加による連結子会社化・連結財務諸表初回作成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、2021年4月、アクセリード株式会社と共同で株式会社PrimRNAを設立し、核酸医薬の研究開発を実施してまいりましたが、研究開発の進捗により当社の医薬品事業における同社の重要性が高まったことに伴い、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
PrimRNAを当連結会計年度から連結範囲に含め、研究開発の進捗に伴う同社の重要性の高まりを再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は第2四半期連結会計期間より、2021年4月に設立した株式会社PrimRNAを連結の範囲に含めております。」
PrimRNAについて、第2四半期連結会計期間から重要性の増加を理由に連結範囲へ含めた状況を再確認している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「研究開発の進捗により当社の医薬品事業における同社の重要性が高まったことに伴い、当第2四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成しております。」
PrimRNAの重要性が高まったことを受け、第2四半期連結会計期間から同社を連結子会社として扱い、連結財務諸表の作成を開始した。