NANOホールディングス(4571)・施策再掲
Crafton Biotechnology等との感染症mRNAワクチン研究
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Crafton Biotechnology等との感染症mRNAワクチン共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「感染症予防ワクチンについては、AMED先進的研究開発戦略センター(SCARDA)事業に採択されたCrafton Biotechnology株式会社を代表機関とするワクチン開発に分担機関として参画するとともに、受託研究型ビジネスとしても取り組んでおります。」
Crafton Biotechnologyを代表機関とするAMED SCARDA採択の感染症予防ワクチン開発への分担機関としての参画を継続している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「名古屋大学発ベンチャーCrafton Biotechnology株式会社が研究代表機関となり、AMED先進的研究開発戦略センター(SCARDA)事業に採択された感染症mRNAワクチンの研究開発が進められております。本研究開発は、RNA創薬に欠かせないcap化技術に日本発の新しい技術を適応したものです。当社は次世代バイオ医薬品製造技術研究組合(MAB組合、神戸)などとともに分担研究機関として参画し、非臨床試験及び臨床試験を担当いたします。」
Crafton Biotechnologyを研究代表機関とするAMED SCARDA採択の感染症mRNAワクチン研究に、MAB組合等と分担研究機関として参画し、非臨床試験・臨床試験を担当する。