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免疫生物研究所(4570)・施策前進

タウタンパク質測定系の共同開発・体外診断薬展開

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2020。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1前進FY2018-Q3再掲FY20192017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「体外診断用医薬品「Tauタンパク-IBL」「pTauタンパク-IBL」をリリース(2019年11月7日付)致しました。」

    タウおよびリン酸化タウ測定系について、海外向け研究用試薬販売段階から体外診断用医薬品のリリースに進展した。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「タウ、およびリン酸化タウタンパク質測定キットの開発を行い、海外向けに研究用試薬として販売を開始いたしました。さらに、国内において、体外診断薬としての開発を進めてまいります。」

    タウ・リン酸化タウ測定キットの海外向け研究用試薬販売と、国内体外診断薬化の方針を継続している。
  3. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「海外診断薬メーカーと共同で、認知症関連タンパク質として、アミロイドβと並び重要なターゲット分子であるタウタンパク質の測定系開発を進めておりましたが、先ずは先行して、海外向けに研究用試薬としての販売を開始しました。」

    タウタンパク質測定系について、開発段階から海外向け研究用試薬の販売開始へ進展した。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「海外診断薬メーカーと共同で、認知症関連タンパク質として、アミロイドβと並び重要なターゲット分子であるタウタンパク質の測定系開発を進めております。現在販売しているアミロイドβと併せた相乗効果が期待できることから早期の販売を目指してまいります。また、日本国内においても、体外診断薬としての開発を進めてまいります。」

    海外診断薬メーカーとの共同開発によりタウタンパク質測定系を開発し、既存のアミロイドβ製品との組み合わせ販売および国内体外診断薬化を目指している。
一緒に動いた変遷

「研究開発・設備投資における外部資金調達」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発・設備投資における外部資金調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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