杏林製薬(4569)・施策給付予定株式総額188百万円
業績連動型株式報酬制度の導入
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BIP・ESOP信託による業績連動型株式報酬150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025給付予定株式総額188百万円有価証券報告書
「役員に給付する予定の株式の総額 188百万円」
業績連動型株式報酬制度は継続しているが、役員への給付予定株式総額は前回開示の189百万円から188百万円となった。 - FY2024給付予定株式総額189百万円有価証券報告書
「役員に給付する予定の株式の総額 189百万円」
業績連動型株式報酬制度は継続しているが、役員への給付予定株式総額は前回開示の208百万円から189百万円となった。 - FY2023給付予定株式総額208百万円有価証券報告書
「グループ役員に給付する予定の株式の総額 208百万円」
業績連動型株式報酬制度は継続しているが、給付予定株式総額は従来開示の226百万円から208百万円となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「グループ役員に給付する予定の株式の総額 226百万円」
業績連動型株式報酬制度を継続し、給付予定株式総額226百万円を開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「グループ役員に給付する予定の株式の総額 226百万円」
業績連動型株式報酬制度を継続し、給付予定株式総額226百万円を開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「グループ役員に給付する予定の株式の総額 226百万円」
業績連動型株式報酬制度を継続し、給付予定株式の総額226百万円を開示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末に本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、帳簿価額は226百万円、株式総数は100千株であります。」
業績連動型株式報酬制度の導入決議後、株式給付信託が自己株式を保有する具体的な実施状況が示された。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社(キョーリン製薬ホールディングス㈱)では、平成28年6月24日開催の第58回定時株主総会において、当社の取締役及び当社子会社である杏林製薬㈱の取締役(社外取締役を除きます。以下、「グループ役員」といいます。)を対象に、業績連動型の株式報酬制度(以下「本制度」といいます。)の導入が決議されております。」
グループ役員を対象に、株式給付信託を用いた業績連動型株式報酬制度の導入を決議した。