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杏林製薬(4569)・施策給付予定株式総額1315百万円

従業員持株インセンティブと株式給付制度

FY2017に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019再定義FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026給付予定株式総額1315百万円有価証券報告書

    「従業員に給付する予定の株式の総額 1,315百万円」

    J-ESOPを継続しているが、従業員への給付予定株式総額は前回開示の1,322百万円から1,315百万円となった。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、従業員の役割貢献や業績を処遇に反映し当社株式及び金銭の給付を通じ、従業員の働く意欲の向上、帰属意識の醸成、企業価値の向上を図ることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    2018年8月に終了した旧信託型従業員持株インセンティブ・プランとは別に、J-ESOPによる従業員株式給付制度を継続している。給付予定株式総額は1,322百万円と開示された。
  3. FY2019削除有価証券報告書

    「「信託型従業員持株インセンティブ・プラン」(以下、「本制度」といいます。)を導入しておりましたが、2018年8月に本制度は終了しております。」

    従業員持株インセンティブ・プランは2018年8月に終了したと明示された。一方、J-ESOPは継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「従業員持株会に取得させる予定の株式の総額 240百万円」

    従業員持株インセンティブ・プランを継続し、予定株式総額240百万円を開示している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「従業員持株会に対して当社株式を安定的に供給すること及び信託財産の管理により得た収益を従業員へ分配することを通じて、従業員の福利厚生の充実を図り、従業員の株価への意識や労働意欲を向上させるなど、当社の企業価値の向上を図ることを目的として、「信託型従業員持株インセンティブ・プラン」を導入しております。」

    信託型従業員持株インセンティブ・プランにより、福利厚生、株価意識、労働意欲、企業価値向上を図る施策を開示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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