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オンコセラピー・サイエンス(4564)・施策削除

大規模買付けへの対応策の継続

FY2016に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2018再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3前進FY20222016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 12024
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買収防衛策の非継続・廃止50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「当社は、2024年4月22日開催の取締役会において、本定時株主総会終結の時をもって、本プランを非更新とすることを決議しました。」

    20%以上の大規模買付けを対象として継続してきた買収防衛策について、2024年6月開催の定時株主総会終結時をもって非更新とする決議が記載された。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年6月22日開催の第20回定時株主総会において承認可決されております。 本プランの有効期間は、2021年3月期の事業年度に関する定時株主総会終結の時から2024年6月開催予定の定時株主総会終結の時までと定めています。」

    大規模買付け対応策について、2021年6月の定時株主総会で継続が承認され、有効期間が2024年6月開催予定の定時株主総会終結時まで延長された。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2018年3月期の事業年度に関する定時株主総会終結の時から2021年6月開催予定の定時株主総会終結の時までと定めています。」

    20%以上の大規模買付けを対象とする対応策を、2021年6月開催予定の定時株主総会終結時まで継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2018年3月期の事業年度に関する定時株主総会終結の時から2021年6月開催予定の定時株主総会終結の時までと定めています。」

    20%以上の大規模買付けを対象とする対応策を、2021年6月開催予定の定時株主総会終結時まで継続している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ア.当社が発行者である株式について、保有者の株式保有割合が20%以上となる買付け 本プランの有効期間は、2018年3月期の事業年度に関する定時株主総会終結の時から2021年6月開催予定の定時株主総会終結の時までと定めています。」

    20%以上の大規模買付けを対象とする対応策を、2021年6月開催予定の定時株主総会終結時までの有効期間で継続している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年5月23の取締役会において内容に大幅な変更無く継続導入することに関して決定を行い、2018年6月22日の株主総会において承認可決されております。」

    大規模買付け対応策が株主総会で継続承認され、有効期間も2018年6月から2021年6月開催予定の定時株主総会終結時まで延長された。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ア.当社が発行者である株式について、保有者の株式保有割合が20%以上となる買付け 本プランの有効期間は、平成27年3月期の事業年度に関する定時株主総会終結の時から平成30年6月開催予定の定時株主総会終結の時までと定めています。」

    20%以上の大規模買付けを対象とし、平成30年6月まで有効とする買収防衛策を継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ア.当社が発行者である株式について、保有者の株式保有割合が20%以上となる買付け」

    20%以上の大規模買付けを対象とする対応策を、平成30年6月開催予定の定時株主総会終結時までの有効期間で継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、平成27年3月期の事業年度に関する定時株主総会終結の時から平成30年6月開催予定の定時株主総会終結の時までと定めています。」

    20%以上の大規模買付けを対象とする買収防衛策を、平成30年6月までの有効期間で継続している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ア. 当社が発行者である株式について、保有者の株式保有割合が20%以上となる買付け 本プランの有効期間は、平成27年3月期の事業年度に関する定時株主総会終結の時から平成30年6月開催予定の定時株主総会終結の時までと定めています。」

    20%以上の大規模買付けを対象とし、平成30年6月まで有効とする買収防衛策を内容に変更なく継続している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ア. 当社が発行者である株式について、保有者の株式保有割合が20%以上となる買付け 本プランの有効期間は、平成27年3月期の事業年度に関する定時株主総会終結の時から平成30年6月開催予定の定時株主総会終結の時までと定めています。」

    20%以上の大規模買付けを対象とする対応策と、平成30年6月までの有効期間を内容に変更なく再掲している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、平成27年3月期の事業年度に関する定時株主総会終結の時から平成30年6月開催予定の定時株主総会終結の時までと定めています。」

    大規模買付け対応策を内容に大幅な変更なく継続している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、平成27年3月期の事業年度に関する定時株主総会終結の時から平成30年6月開催予定の定時株主総会終結の時までと定めています。」

    株式保有割合または公開買付けの合計が20%以上となる買付けを対象とし、独立委員会や新株予約権無償割当て等の手続きを定めている。
一緒に動いた変遷

「医薬品上市による収益・利益の飛躍的拡大と収益基盤の安定化」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1医薬品上市による収益・利益の飛躍的拡大と収益基盤の安定化2回
  3. 2Cancer Precision Medicine(CPM社)の設立とTE社との合弁によるゲノム解析・がん免疫事業の展開2回
  4. 3特許ポートフォリオの確保と活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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