アンジェス(4563)・方針取締役会構成の更新直近のガバナンス(2026-07-16)では「その他」
監査役会制度と社外役員を軸とするガバナンス
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-16。
9記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制505社が書いているテーマ・逆風0社・追い風514社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの514件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024取締役会構成の更新有価証券報告書
「本有価証券報告書提出日現在、取締役会は各分野のエキスパートである取締役5名(うち社外取締役3名)で構成されており、当社運営に関しては取締役会で専門的かつ多角的な検討がなされており、その上で迅速な意思決定が行われております。」
取締役会の構成について、提出日現在は取締役5名のうち社外取締役3名と記載され、従来記載されていた6名・社外4名から構成が更新されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「本有価証券報告書提出日現在、取締役会は各分野のエキスパートである取締役6名(うち社外取締役4名)で構成されており、当社運営に関しては取締役会で専門的かつ多角的な検討がなされており、その上で迅速な意思決定が行われております。」
取締役会が6名、うち社外取締役4名で構成される体制を記載しており、従来の社外取締役3名から社外取締役の構成が増えている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、監査役会制度採用会社であり、会社の機関として株主総会、取締役会及び監査役会を設置しております。」
監査役会制度、取締役会及び3名全員が社外監査役である監査役会を軸に、専門的・多角的な検討、監督・監査を行う体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、監査役会制度採用会社であり、会社の機関として株主総会、取締役会及び監査役会を設置しております。」
監査役会制度、社外取締役3名及び社外監査役3名を中心とした監督・監査体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、監査役会制度採用会社であり、会社の機関として株主総会、取締役会及び監査役会を設置しております。」
監査役会制度、社外取締役3名、社外監査役3名、月次の取締役会・監査役会及び監査機能の連携によるガバナンス体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、監査役会制度採用会社であり、会社の機関として株主総会、取締役会及び監査役会を設置しております。」
取締役会、監査役会及び社外役員を中心とした監査役会制度を採用し、専門的・多角的な検討と監督を行う体制を記載している。