アンジェス(4563)・施策再掲
CIN治療ワクチンの探索的臨床研究
FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CIN治療ワクチンの探索的臨床研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「導入開発品として、CIN治療ワクチンは研究者主導臨床研究(日本)として記載されております。」
CIN治療ワクチンは研究者主導臨床研究として継続し、開発主体は森下仁丹へ移管されていることを再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「導入開発品として、CIN治療ワクチンは研究者主導臨床研究(日本)として記載されております。」
CIN治療ワクチンについて、研究者主導臨床研究として継続し、開発主体は森下仁丹へ移管されていることを再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「導入開発品として、CIN治療ワクチンは研究者主導臨床研究(日本)として記載されております。」
CIN治療ワクチンは研究者主導臨床研究として継続し、開発主体は森下仁丹へ移管されている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「導入開発品として、CIN治療ワクチンは研究者主導臨床研究(日本)として記載されております。」
CIN治療ワクチンについて、研究者主導の臨床研究が日本で進行していることを再確認している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「導入開発品として、CIN治療ワクチンは研究者主導臨床研究(日本)として記載されております。」
CIN治療ワクチンについて、研究者主導の臨床研究が日本で進行していることを再確認している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「現在、東京大学医学部附属病院では、本剤を用いた「HPV16型陽性の子宮頸部中等度上皮内腫瘍性病変(CIN2)に対する乳酸菌を利用したCIN治療薬の探索的臨床研究」(プラセボ対照二重盲検比較試験)が進められています。」
CIN治療ワクチンについて、東京大学医学部附属病院でHPV16型陽性CIN2を対象とするプラセボ対照二重盲検の探索的臨床研究が進行している。