アンジェス(4563)・施策再掲
Allovectinの新たな癌適応の開発計画検討
FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Allovectinの新規がん適応開発計画と中止判断1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「開発計画を検討してきましたが、有望な対象市場が存在しないことからプロジェクトを継続しないことを決定いたしました。」
有望な対象市場が存在しないことからAllovectinプロジェクトを継続しない決定を再確認している。 - FY2017-Q2削除有価証券報告書
「また当社は、がん治療薬 Allovectin®(アロベクチン)に関し、バイカル社よりアジアの開発権を取得しており、開発計画を検討してきましたが、有望な対象市場が存在しないことからプロジェクトを継続しないことを決定しました。」
Allovectinについて、有望な対象市場が存在しないことからプロジェクトを継続しないと決定し、開発計画の検討段階から撤退した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また当社は、がん治療薬 Allovectin®(アロベクチン)に関し、バイカル社よりアジアの開発権を取得しており、開発計画を検討しております。」
Allovectinについて、アジア開発権を前提に開発計画を引き続き検討している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「また当社は、がん治療薬 Allovectin®(アロベクチン)に関し、バイカル社よりアジアの開発権を取得しており、開発計画を検討しております。」
Allovectinについて、アジア開発権を前提に開発計画を引き続き検討している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社は米国バイカル社よりアジアの開発権を取得しており、現在開発計画を検討しております。」
Allovectinについて、メラノーマ以外の癌疾患への適用を含む開発計画を引き続き検討中としている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社は米国バイカル社よりアジアの開発権を取得しており、現在開発計画を検討しております。」
Allovectinについて、メラノーマ以外の癌疾患への適用可能性を踏まえ、開発計画を検討している。