Komori
アンジェス(4563)・方針再掲

積極的かつ迅速なディスクロージャー

FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-30。

3記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-03-302017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-30再掲ガバナンス

    「適時開示体制」

    適時開示体制として、関連部門からの情報収集、代表取締役社長による開示決定及び開示資料の作成・情報開示に至る体制を示している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「適時開示については、ディスクロージャーへの積極的な取り組みをコーポレート・ガバナンスの重要な柱と位置付けており、法令等に基づく開示や、会社説明会の開催、機関投資家やアナリストとの個別ミーティングの実施等により、当社及び当社グループの現状のみならず今後の事業戦略について、迅速かつ正確なディスクロージャーの充実に努めております。」

    法令に基づく開示、会社説明会、機関投資家・アナリストとの個別ミーティングを通じた迅速かつ正確な情報開示方針を再確認している。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「適時開示については、ディスクロージャーへの積極的な取り組みをコーポレート・ガバナンスの重要な柱と位置付けており、法令等に基づく開示や、会社説明会の開催、機関投資家やアナリストとの個別ミーティングの実施等により、当社及び当社グループの現状のみならず今後の事業戦略について、迅速かつ正確なディスクロージャーの充実に努めております。」

    法令に基づく開示に加え、会社説明会や機関投資家・アナリストとの個別ミーティングを通じた積極的な情報開示方針を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アンジェスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-30のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
積極的かつ迅速なディスクロージャー|アンジェス(4563)の変遷 | Komori