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アンジェス(4563)・事実為替差損から為替差益への転換

円安による為替差益の発生

FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q3 – FY2026-H12022: 12023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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為替変動・外貨建取引による業績影響477社が書いているテーマ・逆風415社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの491件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1為替差損から為替差益への転換有価証券報告書

    「営業外収益においては、為替相場の変動により、主に連結子会社EmendoBio, Inc.(以下、「EmendoBio社」といいます。)への米ドル建貸付金の評価替を行った結果、為替差益6億82百万円(前年同期は為替差損14億91百万円)を計上しております。」

    EmendoBio社への米ドル建貸付金の評価替え等により、前年同期の為替差損から為替差益へ転じた。
  2. 2026-05-08その他発生事実

    「為替相場の変動により、連結子会社EmendoBio Inc.へのUSドル建貸付金の評価替を行った結果、為替差益385,413千円を計上いたしました。」

    EmendoBio Inc.への米ドル建貸付金の評価替えにより、2026年12月期第1四半期に為替差益を計上した事実を追加で示している。
  3. FY2025為替差益から為替差損への転換有価証券報告書

    「EmendoBio社への米ドル建貸付金の評価替の影響により、為替差損2億20百万円を計上しております(前年同期は為替差益15億91百万円)。」

    前年の為替差益15億91百万円から、EmendoBio社への米ドル建貸付金の評価替え等による為替差損2億20百万円へ転じた。
  4. FY2024通期為替差益の更新有価証券報告書

    「営業外損益においては、主にEmendo社への貸付金の評価替を行った結果、円安による為替変動の影響により、為替差益が15億91百万円発生しております(前年同期は7億45百万円の為替差益)。」

    円安によるEmendo社貸付金等の評価替えにより、通期の為替差益が前年の7億45百万円から15億91百万円へ増加した。
  5. FY2024-H1中間為替差益の更新有価証券報告書

    「営業外損益においては、主にEmendo社への貸付金の評価替を行った結果、円安による為替変動の影響により、為替差益が19億16百万円発生しております(前年同期は10億89百万円の為替差益)。」

    円安によるEmendo社貸付金等の評価替えにより、当中間期の為替差益が19億16百万円となった。
  6. FY2023通期為替差益の更新有価証券報告書

    「営業外損益は、外貨預金及びEmendo社への貸付金の評価替を行った結果、円安による為替変動の影響により、為替差益が7億45百万円発生しております(前年同期は13億22百万円の為替差益)。」

    外貨預金及びEmendo社への貸付金の評価替えに伴う為替差益は745百万円となり、前年の1,322百万円から減少した。
  7. FY2023-Q3四半期為替差益の更新有価証券報告書

    「営業外損益は、外貨預金及びEmendo社への貸付金の評価替を行った結果、円安による為替変動の影響により、為替差益が15億62百万円発生しております(前年同期は20億15百万円の為替差益)。」

    外貨預金及びEmendo社への貸付金の評価替えにより、当第3四半期累計期間の為替差益は15億62百万円となった。前年同期の20億15百万円からは減少している。
  8. FY2023-Q2四半期為替差益の計上有価証券報告書

    「外貨預金及びEmendo社への貸付金の評価替を行った結果、円安による為替変動の影響により、為替差益が10億89百万円発生しております(前年同期は14億89百万円の為替差益)。」

    円安による外貨預金及びEmendo社貸付金の評価替えにより、当第2四半期累計期間に為替差益10億89百万円を計上した。前年同期の14億89百万円からは減少している。
  9. FY2023-Q1四半期為替差益の計上有価証券報告書

    「為替の円安に伴い、外貨預金及びEmendo社への貸付金の評価替を行った結果、為替差益が1億3百万円発生しております(前年同期は5億16百万円の為替差益)。」

    円安に伴う外貨預金及びEmendo社貸付金の評価替えにより、当第1四半期に為替差益1億03百万円を計上した。
  10. FY2022通期為替差益の計上有価証券報告書

    「さらに、為替の円安に伴い、外貨預金及びEmendo社への貸付金の評価替を行った結果、為替差益が13億22百万円発生しております。」

    円安に伴う外貨預金及びEmendo社貸付金の評価替えにより、為替差益を1,322,156千円計上した。
  11. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「さらに、為替の円安に伴い、外貨預金及びEmendo社への貸付金の評価替を行った結果、為替差益が20億15百万円発生しております(前年同期は3億69百万円の為替差益)。」

    円安に伴う外貨預金及びEmendo社貸付金の評価替えにより、前年同期を大きく上回る為替差益を計上した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アンジェスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の発生事実で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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