アンジェス(4563)・方針新基準適用予定
米国会計基準ASU第2016-02号「リース」の適用
FY2022に初出。。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024新基準適用予定有価証券報告書
「2028年12月期の期首より適用予定であります。」
日本基準の新リース会計基準等について、2028年12月期の期首から適用予定であり、影響額を評価中と記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、米国会計基準ASU第2016-02号「リース」(以下「ASU第2016-02号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則として全てのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」
在外連結子会社において、米国会計基準ASU第2016-02号の適用により、リースの使用権資産及びリース債務を連結貸借対照表に計上する会計方針を新たに記載している。