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アンジェス(4563)・施策再定義

キメラデコイの基盤技術開発完了

FY2016-Q2に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

20記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2022-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 220212022: 32022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「核酸医薬デコイオリゴDNAのその他の研究開発については、これまでNF-κBデコイオリゴDNAの次世代型デコイオリゴDNAとして、炎症に関わるNF-κBと、異なる転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の研究を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイオリゴDNAと比較して、より強力で幅広い炎症抑制効果の実現を目指してまいります。」

    従来のNF-κBとSTAT6という具体的な転写因子の組合せから、「NF-κBと、異なる転写因子」へ表現が一般化され、より強力で幅広い炎症抑制効果の実現を目指す表現に変わっている。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「核酸医薬デコイオリゴDNAのその他の開発については、これまでNF-κBデコイオリゴDNAの次世代型デコイオリゴDNAとして、炎症に関わるNF-κBとSTAT6という2つの重要な転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイオリゴDNAと比較して、より強力で幅広い炎症抑制効果を発揮することが期待されます。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイを次世代型デコイとして開発し、従来型より強力で幅広い炎症抑制効果を期待する方針を再確認している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「核酸医薬デコイオリゴDNAのその他の開発については、これまでNF-κBデコイオリゴDNAの次世代型デコイオリゴDNAとして、炎症に関わるNF-κBとSTAT6という2つの重要な転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイを次世代型デコイとして開発し、より強力で幅広い炎症抑制効果を期待する方針を再確認している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「核酸医薬デコイオリゴDNAのその他の開発については、これまでNF-κBデコイオリゴDNAの次世代型デコイオリゴDNAとして、炎症に関わるNF-κBとSTAT6という2つの重要な転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイオリゴDNAと比較して、より強力で幅広い炎症抑制効果を発揮することが期待されます。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの開発を継続し、従来型デコイより強力で幅広い炎症抑制効果を期待する方針を再確認している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「核酸医薬デコイオリゴDNAのその他の開発については、これまでNF-κBデコイオリゴDNAの次世代型デコイオリゴDNAとして、炎症に関わるNF-κBとSTAT6という2つの重要な転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイオリゴDNAと比較して、より強力で幅広い炎症抑制効果を発揮することが期待されます。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの開発を継続し、従来型デコイより強力で幅広い炎症抑制効果を期待する方針を再確認している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「NF-κBとSTAT6という2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイに比べ、炎症を抑える効果が格段に高いことが期待されます。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの開発継続と、従来型デコイより高い抗炎症効果への期待を再確認している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「NF-κBとSTAT6という2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイに比べ、炎症を抑える効果が格段に高いことが期待されます。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの開発を継続し、従来型デコイより高い抗炎症効果を期待する方針を再確認している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「NF-κBとSTAT6という2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイに比べ、炎症を抑える効果が格段に高いことが期待されます。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの開発を継続し、従来型デコイより高い抗炎症効果を期待する方針を再確認している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「デコイオリゴDNAのその他の開発については、これまでNF-κBデコイオリゴDNAの次世代型デコイの研究を行ってきましたが、NF-κBとSTAT6という2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイに比べ、炎症を抑える効果が格段に高いことが期待されます。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの開発を継続し、従来型デコイより高い抗炎症効果を期待している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「デコイオリゴDNAのその他の開発については、これまでNF-κBデコイオリゴDNAの次世代型デコイの研究を行ってきましたが、NF-κBとSTAT6という2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイに比べ、炎症を抑える効果が格段に高いことが期待されます。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの開発を継続し、従来型デコイより高い抗炎症効果を期待している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「デコイオリゴDNAのその他の開発については、これまでNF-κBデコイオリゴDNAの次世代型デコイの研究を行ってきましたが、NF-κBとSTAT6という2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイに比べ、炎症を抑える効果が格段に高いことが期待されます。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの開発を継続し、従来型デコイより高い抗炎症効果を期待する方針を再確認している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「デコイオリゴDNAのその他の開発については、これまでNF-κBデコイオリゴDNAの次世代型デコイの研究を行ってきましたが、NF-κBとSTAT6という2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイに比べ、炎症を抑える効果が格段に高いことが期待されます。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの開発を継続し、従来型デコイより高い抗炎症効果を期待している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「デコイオリゴDNAのその他の開発については、これまでNF-κBデコイオリゴDNAの次世代型デコイの研究を行ってきましたが、NF-κBとSTAT6という2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの開発を継続し、従来型デコイより高い抗炎症効果を期待している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「NF-κBとSTAT6という2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイに比べ、炎症を抑える効果が格段に高いことが期待されます。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの開発を継続し、従来型デコイより高い抗炎症効果を期待している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「デコイオリゴDNAのその他の開発については、これまでNF-κBデコイオリゴDNAの次世代型デコイの研究を行ってきましたが、NF-κBとSTAT6という2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。NF-κBのみをターゲットとした従来のデコイに比べ、炎症を抑える効果が格段に高いことが期待されます。」

    NF-κBとSTAT6の2つの転写因子を同時に抑制するキメラデコイの開発を進め、従来型デコイより高い抗炎症効果を期待する方針を再確認している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「デコイオリゴDNAのその他の開発については、これまでNF-κBデコイオリゴDNAの次世代型デコイの研究を行ってきましたが、NF-κBとSTAT6という2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の開発を進めております。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの開発を引き続き進め、従来型デコイより高い抗炎症効果を期待している。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「NF-κBとSTAT6の2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の基盤技術開発を完了し、この開発を進めていく方針を決定いたしました。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの基盤技術開発完了と開発継続方針を再掲している。
  18. FY2016再掲有価証券報告書

    「NF-κBとSTAT6の2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の基盤技術開発を完了し、この開発を進めていく方針を決定いたしました。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの基盤技術開発完了と開発継続方針を再掲している。
  19. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「NF-κBとSTAT6の2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の基盤技術開発を完了し、この開発を進めていく方針を決定いたしました。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの基盤技術開発完了と開発継続方針を再掲している。
  20. FY2016-Q2達成有価証券報告書

    「NF-κBとSTAT6の2つの転写因子を同時に抑制する働きを持った「キメラデコイ」の基盤技術開発を完了し、この開発を進めていく方針を決定いたしました。」

    NF-κBとSTAT6を同時に抑制するキメラデコイの基盤技術開発を完了し、開発継続方針を決定した。
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