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Pegevongitide(AV-001)Tie2受容体アゴニスト(AV-001)
適用分野(この発表が対象とする用途)
化学・生物・放射線・核(CBRN)脅威への医療対抗措置ARDS(急性呼吸窮迫症候群)出血性ショック外傷重度熱傷後ショック防衛医療及び公衆衛生
提供開始日2026年9月28日~29日(NATO NSPA CBRN会議での発表予定日)
相手先と当社の関係
アンジェス4563
当社との関係
共同開発契約を締結しており、Pegevongitide(AV-001)を共同開発している。
相手先Vasomune Therapeutics, Inc.
カナダの臨床段階の民間バイオ医薬品企業。本社および研究施設はカナダ・トロント、米国ノースカロライナ州ローリーにも事業拠点を有する。代表者はCEO Dr. Brian E. Jahns。血管漏出を標的とする治療薬を開発している。
拠点(この発表が示した場所)
ルクセンブルク・カペレンのNATO支援・調達機関(NSPA)本部(会議開催地)
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | Pegevongitide(AV-001)、Tie2受容体アゴニスト(AV-001) |
| 相手先 | Vasomune Therapeutics, Inc. |
| 相手先の概要 | カナダの臨床段階の民間バイオ医薬品企業。本社および研究施設はカナダ・トロント、米国ノースカロライナ州ローリーにも事業拠点を有する。代表者はCEO Dr. Brian E. Jahns。血管漏出を標的とする治療薬を開発している。 |
| 当社との関係 | 共同開発契約を締結しており、Pegevongitide(AV-001)を共同開発している。 |
| 提供開始日 | 2026年9月28日~29日(NATO NSPA CBRN会議での発表予定日) |
| 適用分野 | 化学・生物・放射線・核(CBRN)脅威への医療対抗措置、ARDS(急性呼吸窮迫症候群)、出血性ショック、外傷、重度熱傷後ショック、防衛医療及び公衆衛生 |
| 拠点所在地 | ルクセンブルク・カペレンのNATO支援・調達機関(NSPA)本部(会議開催地) |
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。軍関係者、政府関係者、科学分野のリーダーらと交流し、軍人の生存率向上と民間の緊急医療対応能力の強化に貢献するデュアルユース医療技術について議論するため。
このページの読み方
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