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条件付き
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HGF遺伝子治療用製品COLLATEGENE®beperminogene perplasmid
適用分野(この発表が対象とする用途)
虚血性疾患
相手先と当社の関係
アンジェス4563
当社との関係
当社が開発中の製品の商標・一般名称について、FDA部門、USPTO、USAN Councilから判断・確認・採用を受ける関係。
相手先米国食品医薬品局(FDA)生物製剤評価研究センター(CBER)広告・プロモーション表示部門(APLB)米国特許商標庁(USPTO)米国採用名称評議会(USAN Council)
FDA/CBER傘下の広告・プロモーション表示部門、米国特許商標庁、米国採用名称評議会。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などは非開示。
登録番号・有効期限
登録商標の登録状態は引き続き有効。登録番号・有効期限は非開示。
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
米国食品医薬品局(FDA)生物製剤評価研究センター(CBER)APLB、米国特許商標庁(USPTO)、米国採用名称評議会(USAN Council)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | HGF遺伝子治療用製品、COLLATEGENE®、beperminogene perplasmid |
| 相手先 | 米国食品医薬品局(FDA)生物製剤評価研究センター(CBER)広告・プロモーション表示部門(APLB)、米国特許商標庁(USPTO)、米国採用名称評議会(USAN Council) |
| 相手先の概要 | FDA/CBER傘下の広告・プロモーション表示部門、米国特許商標庁、米国採用名称評議会。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などは非開示。 |
| 当社との関係 | 当社が開発中の製品の商標・一般名称について、FDA部門、USPTO、USAN Councilから判断・確認・採用を受ける関係。 |
| 適用分野 | 虚血性疾患 |
| 登録番号・有効期限 | 登録商標の登録状態は引き続き有効。登録番号・有効期限は非開示。 |
| 出典 | 米国食品医薬品局(FDA)生物製剤評価研究センター(CBER)APLB、米国特許商標庁(USPTO)、米国採用名称評議会(USAN Council) |
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。FDAのAPLBが「COLLATEGENE®」を現時点で使用可能と判断し、USPTOが登録商標の有効継続を確認し、USAN Councilが「beperminogene perplasmid」を一般名として採用したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。