Komori
富士製薬工業(4554)・事実再掲

後発医薬品数量シェア80%時代

FY2016-Q3に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2019-Q32016: 120162017: 420172018: 220182019: 32019
同じテーマの他社
政府の後発医薬品使用促進による需要拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ジェネリック医薬品は、国民医療費抑制の重要施策として今後も供給数量が増加することが見込まれますが、一方で安定供給への対応や薬価のより一層の引き下げなども想定されるなかで」

    ジェネリック医薬品の供給数量増加見込みと、安定供給および薬価引下げへの対応を継続して記載している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ジェネリック医薬品は、国民医療費抑制の重要施策として今後も供給数量が増加することが見込まれますが、一方で安定供給への対応や薬価のより一層の引き下げなども想定されるなかで」

    ジェネリック医薬品の供給数量増加見込みと、安定供給および薬価引下げへの対応を継続して記載している。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ジェネリック医薬品は、国民医療費抑制の重要施策として今後も供給数量が増加することが見込まれますが、一方で安定供給への対応や薬価のより一層の引き下げなども想定されるなかで」

    ジェネリック医薬品の供給数量増加見込みを事業環境として記載し、安定供給と薬価引下げへの対応が必要との認識を継続している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ジェネリック医薬品は、国民医療費抑制の重要施策として今後も供給数量が増加することが見込まれますが、一方で安定供給への対応や薬価のより一層の引き下げなども想定されるなかで」

    ジェネリック医薬品の供給数量増加見込みを事業環境として記載し、安定供給と薬価引下げへの対応が必要との認識を継続している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ジェネリック医薬品は、国民医療費抑制の重要施策として今後も供給数量が増加することが見込まれますが、一方で安定供給への対応や薬価のより一層の引き下げなども想定されるなかで」

    ジェネリック医薬品の供給数量増加見込みを事業環境として記載し、安定供給と薬価引下げへの対応が必要との認識を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「厚生労働省は「医薬品産業強化総合戦略」として、「後発医薬品80%時代」に向け、「国民への良質な医薬品の安定供給」・「医療費の効率化」・「産業の競争力強化」を三位一体で実現するための医薬品産業の競争力強化に向けた総合戦略を発表しました。」

    後発医薬品80%時代を事業環境として継続記載。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「厚生労働省は「医薬品産業強化総合戦略」として、「後発医薬品80%時代」に向け、「国民への良質な医薬品の安定供給」・「医療費の効率化」・「産業の競争力強化」を三位一体で実現するための医薬品産業の競争力強化に向けた総合戦略を発表しました。」

    後発医薬品80%時代という事業環境の認識を継続して記載。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「厚生労働省は「医薬品産業強化総合戦略」として、「後発医薬品80%時代」に向け、「国民への良質な医薬品の安定供給」・「医療費の効率化」・「産業の競争力強化」を三位一体で実現するための医薬品産業の競争力強化に向けた総合戦略を発表しました。」

    後発医薬品80%時代という事業環境の認識を継続して記載。
  9. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「厚生労働省は「医薬品産業強化総合戦略」として、「後発医薬品80%時代」に向け、「国民への良質な医薬品の安定供給」・「医療費の効率化」・「産業の競争力強化」を三位一体で実現するための医薬品産業の競争力強化に向けた総合戦略を発表しました。」

    後発医薬品80%時代という事業環境の認識を引き続き記載。
  10. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成29年央に70%以上とするとともに、平成30年度から平成32年度末までの間のなるべく早い時期に80%以上」

    政府の後発医薬品数量シェア目標を事業環境として記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
富士製薬工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
後発医薬品数量シェア80%時代|富士製薬工業(4554)の変遷 | Komori