不妊治療関連医薬品の保険適用開始
FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「不妊治療に用いられる医薬品として2022年4月に薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」」
ウトロゲスタン腟用カプセル200mgが2022年4月に不妊治療用医薬品として薬価基準に収載された事実を継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「不妊治療に用いられる医薬品として2022年4月に薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」」
ウトロゲスタン腟用カプセル200mgが2022年4月に不妊治療用医薬品として薬価基準に収載された事実を継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「不妊治療に用いられる医薬品として2022年4月に薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」」
ウトロゲスタン腟用カプセル200mgが2022年4月から不妊治療用医薬品として薬価基準に収載された事実を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらにより2022年4月から「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」を含む、複数の当社製品について、新たに不妊治療に用いられる医薬品として保険適用を受けることとなりました。」
2022年4月からウトロゲスタン腟用カプセル200mgを含む複数製品が不妊治療用医薬品として保険適用を受けた事実を継続して記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これらにより2022年4月から「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」を含む、複数の当社製品について、新たに不妊治療に用いられる医薬品として保険適用を受けることとなりました。」
2022年4月からウトロゲスタン腟用カプセル200mgを含む複数製品が不妊治療用医薬品として保険適用を受けた事実を継続して記載している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「また、少子化への対応が喫緊の社会課題となるなか、2020年5月29日に閣議決定された少子化社会対策大綱において、不妊治療に係る経済的負担の軽減を図るため、適応症と効果が明らかな治療には広く医療保険の適用を検討する政府方針が打ち出され、同年12月23日の第138回社会保障審議会医療保険部会において、本年4月から不妊治療に関する医薬品の保険適用を実施することが結論付けられました。これらにより2022年4月から「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」を含む、複数の当社製品について、新たに不妊治療に用いられる医薬品として保険適用を受けることとなりました。」
政府方針および社会保障審議会での結論を背景に、2022年4月からウトロゲスタン腟用カプセル200mgを含む複数製品が不妊治療用医薬品として保険適用を受けたことを新たな事業環境・制度上の事実として記載している。