Komori
富士製薬工業(4554)・事実再掲

不妊治療関連医薬品の保険適用開始

FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32022: 320222023: 32023
同じテーマの他社
不妊治療関連医薬品の保険適用開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「不妊治療に用いられる医薬品として2022年4月に薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」」

    ウトロゲスタン腟用カプセル200mgが2022年4月に不妊治療用医薬品として薬価基準に収載された事実を継続して記載している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「不妊治療に用いられる医薬品として2022年4月に薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」」

    ウトロゲスタン腟用カプセル200mgが2022年4月に不妊治療用医薬品として薬価基準に収載された事実を継続して記載している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「不妊治療に用いられる医薬品として2022年4月に薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」」

    ウトロゲスタン腟用カプセル200mgが2022年4月から不妊治療用医薬品として薬価基準に収載された事実を継続して記載している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「これらにより2022年4月から「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」を含む、複数の当社製品について、新たに不妊治療に用いられる医薬品として保険適用を受けることとなりました。」

    2022年4月からウトロゲスタン腟用カプセル200mgを含む複数製品が不妊治療用医薬品として保険適用を受けた事実を継続して記載している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これらにより2022年4月から「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」を含む、複数の当社製品について、新たに不妊治療に用いられる医薬品として保険適用を受けることとなりました。」

    2022年4月からウトロゲスタン腟用カプセル200mgを含む複数製品が不妊治療用医薬品として保険適用を受けた事実を継続して記載している。
  6. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「また、少子化への対応が喫緊の社会課題となるなか、2020年5月29日に閣議決定された少子化社会対策大綱において、不妊治療に係る経済的負担の軽減を図るため、適応症と効果が明らかな治療には広く医療保険の適用を検討する政府方針が打ち出され、同年12月23日の第138回社会保障審議会医療保険部会において、本年4月から不妊治療に関する医薬品の保険適用を実施することが結論付けられました。これらにより2022年4月から「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」を含む、複数の当社製品について、新たに不妊治療に用いられる医薬品として保険適用を受けることとなりました。」

    政府方針および社会保障審議会での結論を背景に、2022年4月からウトロゲスタン腟用カプセル200mgを含む複数製品が不妊治療用医薬品として保険適用を受けたことを新たな事業環境・制度上の事実として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
富士製薬工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不妊治療関連医薬品の保険適用開始|富士製薬工業(4554)の変遷 | Komori