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富士製薬工業(4554)・施策再掲

日本製薬からの4製品承継による製品ポートフォリオ拡充

FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q32022: 320222023: 32023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「サルプレップ配合内用液」を始めとする日本製薬株式会社からの承継品は、今後のバイオシミラー事業との相乗効果が期待される製剤として販売拡大に向けて取り組んでおります。」

    日本製薬からの承継品について、将来のバイオシミラー事業との相乗効果を見込み、販売拡大に取り組む方針を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「サルプレップ配合内用液」を始めとする日本製薬株式会社からの承継品は、今後のバイオシミラー事業との相乗効果が期待される製剤として販売拡大に向けて取り組んでおります。」

    日本製薬からの承継品について、将来のバイオシミラー事業との相乗効果を見込み、販売拡大に取り組む方針を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「サルプレップ配合内用液」を始めとする日本製薬株式会社からの承継品は、今後のバイオシミラー事業との相乗効果が期待される製剤として販売拡大に向けて取り組んでおります。」

    日本製薬からの承継品について、将来のバイオシミラー事業との相乗効果を見込み、販売拡大に取り組む方針を継続している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年12月には日本製薬株式会社から「フォリアミン®(注射液、錠剤、散剤100mg/g)」、「サルプレップ®配合内用液」、「ミンクリア®内用散布液0.8%」、「オスバン®消毒液(0.025%、0.05%、0.1%、10%、オスバンラビング®)」の計4製品について製造販売承認を承継する資産譲渡契約を締結し、承継が完了しました。」

    日本製薬からの4製品の製造販売承認承継について、契約締結後に承継が完了したことを記載している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年12月には日本製薬株式会社から「フォリアミン®(注射液、錠剤、散剤100mg/g)」、「サルプレップ®配合内用液」、「ミンクリア®内用散布液0.8%」、「オスバン®消毒液(0.025%、0.05%、0.1%、10%、オスバンラビング®)」の計4製品について製造販売承認を承継する資産譲渡契約を締結しました。これらの製剤の多くが、今後のバイオシミラー事業との相乗効果が期待される製剤であり、将来のバイオシミラーの販売をにらんだ布石を着実に打っております。」

    日本製薬から4製品の製造販売承認を承継する資産譲渡契約と、将来のバイオシミラー販売を見据えた位置づけを継続して記載している。
  6. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「2021年12月には日本製薬株式会社から「フォリアミン®(注射液、錠剤、散剤100mg/g)」、「サルプレップ®配合内用液」、「ミンクリア®内用散布液0.8%」、「オスバン®消毒液(0.025%、0.05%、0.1%、10%、オスバンラビング®)」の計4製品について製造販売承認を承継する資産譲渡契約を締結しました。これらの製剤の多くが、今後のバイオシミラー事業との相乗効果が期待される製剤であり、将来のバイオシミラーの販売をにらんだ布石を着実に打っております。」

    2021年12月に日本製薬との資産譲渡契約を締結し、4製品の製造販売承認を承継した。これらを将来のバイオシミラー販売との相乗効果を見据えた布石として位置づけている。
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