富士製薬工業(4554)・目標再定義直近のその他開示(2026-03-24)では「前進」
女性医療領域No.1の医療プラットフォーム
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-24。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性医療領域の医療プラットフォームNo.1化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-24前進その他開示
「本取り組みは、女性医療領域における当社の専門性をさらに深化させ、「女性医療で新たな価値を創出し続ける」という当社の戦略の実行力を一層高めるものです。」
従来の女性医療領域での貢献拡大に関する方針が、外部企業との共同開発、製造・商業化権の取得および研究開発費負担を伴う取り組みとして具体化した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「これからの5年間で、「女性医療での貢献拡大」「バイオシミラー事業による貢献拡大」「グローバルCMO 事業による収益貢献」「次の成長ドライバーの仕込み・見極め」の4つの成長戦略を進めております。」
女性医療領域の従来の「No.1の医療プラットフォーム」という目標から、長期ビジョン2035のもとで「女性医療での貢献拡大」という成長戦略へ表現が再整理されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ホルモン製剤を中心とする新薬の開発、医薬品以外の周辺領域での取組み、デジタル化を通じた効率的かつ効果的な価値提供を通じて女性医療領域でのNo.1の医療プラットフォームを目指します。」
新薬、周辺領域、デジタル化を通じた女性医療領域No.1の医療プラットフォームという目標を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ホルモン製剤を中心とする新薬の開発、医薬品以外の周辺領域での取組み、デジタル化を通じた効率的かつ効果的な価値提供を通じて女性医療領域でのNo.1の医療プラットフォームを目指します。」
新薬、周辺領域、デジタル化を通じて女性医療領域でNo.1の医療プラットフォームを目指す方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「ホルモン製剤を中心とする新薬の開発、医薬品以外の周辺領域での取組み、デジタル化を通じた効率的かつ効果的な価値提供を通じて女性医療領域でのNo.1の医療プラットフォームを目指します。」
女性医療領域で、新薬、周辺領域、デジタル化を組み合わせてNo.1の医療プラットフォームを目指す新たな目標を記載している。