富士製薬工業(4554)・施策再掲
グループ連携による安定供給体制・品質の強化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーン連携・生産能力強化による安定供給40社が書いているテーマ・逆風1社・追い風40社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「製品の安定供給面では、原薬及び製剤製造のサプライチェーンにおいて重大な事象は発生しておらず、また、原料及び製品等の十分な在庫を保有しており、安定的に供給できる体制を維持しております。」
重大なサプライチェーン事象がなく、十分な在庫により安定供給体制を維持しているとの説明を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「製品の安定供給面では、原薬及び製剤製造のサプライチェーンにおいて重大な事象は発生しておらず、また、原料及び製品等の十分な在庫を保有しており、安定的に供給できる体制を維持しております。」
原薬・製剤のサプライチェーンに重大事象がなく、十分な在庫を保有して安定供給体制を維持していることを具体的に記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「グループ間の連携強化による安定供給体制の拡充並びに品質の更なる向上」
グループ間連携を手段として、医薬品の安定供給体制と品質を強化する課題を初めて明示。