富山工場第6製剤棟の錠剤製造棟新設
FY2020に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「これら主要製品の需要増加に対応するため、富山工場内に建設したホルモン錠剤を製造する新錠剤棟は、2023年から本格稼働する予定です。ホルモン錠剤の生産能力を拡大し、女性のwell-beingの向上により一層貢献すると同時に安定供給への責任を果たして参ります。」
富山工場の新錠剤棟について、2023年からの本格稼働とホルモン錠剤の生産能力拡大計画を継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「これら主要製品の需要増加に対応するため、富山工場内に建設したホルモン錠剤を製造する新錠剤棟は、2023年から本格稼働する予定です。ホルモン錠剤の生産能力を拡大し、女性のwell-beingの向上により一層貢献すると同時に安定供給への責任を果たして参ります。」
富山工場内に建設した新錠剤棟について、2023年から本格稼働し、生産能力を拡大する計画を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「これら主要製品の需要増加に対応するため、富山工場内に建設したホルモン錠剤を製造する新錠剤棟は、2023年から本格稼働する予定です。ホルモン錠剤の生産能力を拡大し、女性のwell-beingの向上により一層貢献すると同時に安定供給への責任を果たして参ります。」
富山工場内の新錠剤棟について、2023年からの本格稼働予定、生産能力の拡大および安定供給への貢献を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これら主要製品の需要増加に対応するため、富山工場内にホルモン錠剤を製造する新錠剤棟を建設し、2023年から本格稼働する予定です。ホルモン錠剤の生産能力を拡大し、安定供給の責任を果たしてまいります。」
ホルモン錠剤の需要増加に対応する新錠剤棟を建設し、2023年から本格稼働する計画を継続している。 - FY2022-Q3本格稼働時期を追記有価証券報告書
「これら主要製品の需要増加に対応するため、富山工場内にホルモン錠剤を製造する新錠剤棟を建設、2023年から本格稼働する予定です。ホルモン錠剤の生産能力を拡大し、安定供給の責任を果たしてまいります。」
主要製品の需要増加への対応として、ホルモン錠剤の新錠剤棟を建設し、2023年から本格稼働する予定であることを記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「富山工場 錠剤製造棟(第6製剤棟) 3,822 1,190 自己資金等 2020年12月 2022年6月」
第6製剤棟新設計画について、総投資予定額3,822百万円、既支払額1,190百万円、2022年6月完了予定として具体的な進捗を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度以降に中期経営計画において予定しております、富山工場の設備投資を契機に、有形固定資産の使用実態を見直し、減価償却方法を再検討いたしました。」
中期経営計画における富山工場の設備投資予定を前提とした説明を継続しているが、投資規模・完了時期・新たな進捗は示していない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度以降に中期経営計画において予定しております、富山工場の設備投資を契機に、有形固定資産の使用実態を見直し、減価償却方法を再検討いたしました。」
中期経営計画における富山工場の設備投資予定を改めて記載しているが、投資計画の新たな規模・期限・進捗は示していない。 - FY2020初出有価証券報告書
「富山工場 錠剤製造棟(第6製剤棟) 3,800百万円 204百万円 自己資金等 2020年12月 2022年6月」
富山工場に第6製剤棟を新設する計画を、総投資予定額3,800百万円、既支払額204百万円、2020年12月着手、2022年6月完了予定として記載している。