富士製薬工業(4554)・施策前進
Lotus Pharmaceuticalとの資本業務提携による抗がん剤・ASEAN事業強化
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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Lotus Pharmaceuticalとの資本業務提携による抗がん剤・アジア事業強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「Lotus Pharmaceutical Co.,Ltd.との共同開発品である抗造血器悪性腫瘍剤1成分2剤を承認申請しております。」
Lotus社との資本業務提携に関連する共同開発品について、抗造血器悪性腫瘍剤1成分2剤を承認申請したという具体的な進展を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、当社は日本における抗がん剤事業強化、ASEANを中心としたアジアにおける製造・販売面での相互補完を目的として、2019年3月20日付で同じAlvogenグループで台湾の上場企業であるLotus Pharmaceutical Co.,Ltd.と資本業務提携に関する契約を締結致しました。これらの提携により、日本国内でさらに当社の事業価値を高めてゆくことはもとより、グローバルに活躍できる機会を広げて参ります。」
Lotus Pharmaceuticalとの資本業務提携について、抗がん剤事業強化、ASEANを中心とするアジアでの相互補完およびグローバル展開機会の拡大という目的を継続して記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「さらに、当社は日本における抗がん剤事業強化、ASEANを中心としたアジアにおける製造・販売面での相互補完を目的として、2019年3月20日付で同じAlvogenグループで台湾の上場企業であるLotus Pharmaceutical Co.,Ltd.と資本業務提携に関する契約を締結致しました。これらの提携により、日本国内でさらに当社の事業価値を高めてゆくことはもとより、グローバルに活躍できる機会を広げて参ります。」
Lotus Pharmaceuticalとの資本業務提携契約を2019年3月20日付で締結。日本での抗がん剤事業強化、ASEANを中心としたアジアでの製造・販売面の相互補完、およびグローバル展開機会の拡大を目的としている。