エフメノカプセル100mgの製造販売承認取得
FY2021に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「そのなかで当社は、女性医療領域において、更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増 殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)」
エフメノカプセル100mgについて、承認取得・販売開始後の女性医療領域における販売注力対象として継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「そのなかで当社は、女性医療領域において、更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増 殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)」
エフメノカプセル100mgについて、承認取得・販売開始後の女性医療領域における販売注力対象として継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「そのなかで当社は、女性医療領域において、更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増 殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)」
エフメノカプセル100mgについて、2021年9月の承認取得・同年11月の販売開始を前提に、女性医療領域の販売注力対象として継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、2021年9月27日に本邦で初めて更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)の日本国内での製造販売承認を取得し、2021年11月より販売を開始いたしました。」
エフメノカプセル100mgの2021年9月の承認取得と同年11月の販売開始を継続して記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、2021年9月27日に本邦で初めて更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)の日本国内での製造販売承認を取得し、2021年11月より販売を開始いたしました。」
エフメノカプセル100mgについて、2021年9月の承認取得および同年11月の販売開始を継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、2021年9月27日に本邦で初めて更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)の日本国内での製造販売承認を取得し、2021年11月より販売を開始いたしました。」
エフメノカプセル100mgの2021年9月の承認取得および同年11月の販売開始を継続して記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、2021年9月27日に本邦で初めて更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)の日本国内での製造販売承認を取得し、2021年11月より販売を開始いたしました。」
FY2021に記載した製造販売承認取得から進み、2021年11月にエフメノカプセル100mgの販売を開始したことを記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、2021年9月27日に本邦で初めて更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)の日本国内での製造販売承認を取得いたしました。」
2021年9月27日に、エフメノカプセル100mgの国内製造販売承認を取得したことを独立した製品展開テーマとして初めて記録する。