富士製薬工業(4554)・施策達成
株式分割による投資単位引下げ・流動性向上
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式分割933社が書いているテーマ・逆風0社・追い風922社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3達成有価証券報告書
「平成30年5月10日開催の当社取締役会において、以下のとおり株式分割を行うことを決議し、平成30年7月1日に効力が発生しております。」
投資単位の引下げ、株式流動性向上、投資家層拡大を目的とした普通株式1株につき2株の株式分割が平成30年7月1日に効力発生し、施策が完了した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「株式分割を実施し当社株式の投資単位あたりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上と投資家層の更なる拡大を図るためであります。」
平成30年5月10日取締役会決議として、平成30年6月30日を基準日に普通株式1株を2株に分割し、投資単位の引下げ、株式流動性の向上、投資家層の拡大を図る施策を初めて記載。