富士製薬工業(4554)・施策再掲
持続可能な造影剤事業と競争力ある注射剤製造ライン
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持続可能な造影剤事業と競争力ある注射剤製造基盤1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「造影剤領域での新事業モデルを確立するとともに、グローバルに競争優位な注射剤製造ラインを構築します。」
持続可能な造影剤事業とグローバル競争力のある注射剤製造ラインの構築方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「富山工場 注射剤製造設備 3,950百万円 512百万円 自己資金等 2021年3月 2023年5月」
競争優位な注射剤製造ラインの構築について、富山工場の注射剤製造設備を総額3,950百万円、2023年5月完了予定として具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「造影剤領域での新事業モデルを確立するとともに、グローバルに競争優位な注射剤製造ラインを構築します。」
造影剤事業を持続可能な新事業モデルへ進化させ、グローバル競争力を持つ注射剤製造ラインを構築する施策を新たに明示している。