富士製薬工業(4554)・方針再掲
富山工場設備投資を契機とする減価償却方法の定額法変更
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
富山工場設備投資を契機とした減価償却方法変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、機械装置及び運搬具、その他に含まれる工具、器具及び備品の減価償却方法について、従来定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。」
富山工場の設備投資と使用実態の見直しを契機とする定率法から定額法への変更を、年度決算でも継続して記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、機械装置及び運搬具、その他に含まれる工具、器具及び備品の減価償却方法について、従来定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。」
富山工場の設備投資を契機とした、定率法から定額法への減価償却方法の変更を継続して記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、機械装置及び運搬具、その他に含まれる工具、器具及び備品の減価償却方法について、従来定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。」
富山工場の設備投資を契機とした使用実態の見直しに基づく定率法から定額法への変更を、当四半期も継続して記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、機械装置及び運搬具、その他に含まれる工具、器具及び備品の減価償却方法について、従来定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。」
富山工場の設備投資を契機に固定資産の使用実態を見直し、長期的に安定稼働が見込まれることから、定率法から定額法へ減価償却方法を変更したことを初めて記載している。