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富士製薬工業(4554)・施策再掲

多品種・大量供給のホルモン製剤体制

FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

5記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2023-Q32020: 12021: 120212022: 120222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これら主要製品の需要増加に対応するため、富山工場内に建設したホルモン錠剤を製造する新錠剤棟は、2023年から本格稼働する予定です。ホルモン錠剤の生産能力を拡大し、女性のwell-beingの向上により一層貢献すると同時に安定供給への責任を果たして参ります。」

    ホルモン錠剤の生産能力拡大と安定供給を目的とする供給体制整備の方針を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ホルモン錠剤の生産能力を拡大し、女性のwell-beingの向上により一層貢献すると同時に安定供給への責任を果たして参ります。」

    ホルモン製剤を含む多品種・大量供給体制の構築方針と整合する、生産能力拡大・安定供給の取り組みを継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「多品種・大量供給体制を構築し、女性ホルモンのみならず、男性ホルモン・抗がん剤等、幅広い製品を製造・販売してまいります。」

    女性ホルモン、男性ホルモン、抗がん剤等を含む多品種・大量供給体制の構築方針を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「多品種・大量供給体制を構築し、女性ホルモンのみならず、男性ホルモン・抗がん剤等、幅広い製品を製造・販売してまいります。」

    女性ホルモンに加え男性ホルモン・抗がん剤を含む多品種・大量供給体制の構築方針を継続している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「多品種・大量供給体制を構築し、女性ホルモンのみならず、男性ホルモン・抗がん剤等、幅広い製品を製造・販売してまいります。」

    女性ホルモンに加えて男性ホルモンや抗がん剤を含む幅広い製品について、多品種・大量供給体制を構築する施策を記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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