Komori
東和薬品(4553)・施策前進

バイオ後続品市場への参入検討

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20182016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 22020
同じテーマの他社
バイオシミラー国内市場への参入・共同販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、セルトリオン・ヘルスケア・ジャパン株式会社(以下「セルトリオン」という)が販売する、抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤『インフリキシマブBS点滴静注用100mg「CTH」』の日本国内での共同販売に関する契約をセルトリオンと締結し、7月よりバイオシミラーの取扱いを開始いたしました。」

    セルトリオンとの日本国内共同販売契約に基づき、バイオシミラーの取扱いを7月から開始した。前 filing の契約締結・開始予定から、取扱い開始の実績段階に進んでいる。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、6月にセルトリオン・ヘルスケア・ジャパン株式会社(以下「セルトリオン」という)が販売する、抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤『インフリキシマブBS点滴静注用100mg「CTH」』の日本国内での共同販売に関する契約をセルトリオンと締結し、バイオシミラーの取扱いを開始いたします。」

    バイオ後続品市場への参入検討から、セルトリオンとの共同販売契約を締結し、インフリキシマブBSの取扱いを開始する段階へ進んだ。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに中長期的な取り組みとして、バイオ後続品市場への参入に向けた事業展開の方向性についても引き続き検討しています。」

    バイオ後続品市場への参入方向性の検討を中長期的な取り組みとして再確認している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、バイオ後続品の調査や探索はこれまでも行ってきておりますが、中長期的な取り組みとして、バイオ後続品市場への参入に向けた事業展開の方向性について検討しています。」

    バイオ後続品市場への参入方向性の検討を、中長期的な取り組みとして継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「また、バイオ後続品の調査や探索はこれまでも行ってきておりますが、中長期的な取り組みとして、バイオ後続品市場への参入に向けた事業展開の方向性について検討しています。」

    バイオ後続品について、調査・探索から市場参入の方向性検討へと記載している。
一緒に動いた変遷

「新製品の上市と承認申請パイプライン」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新製品の上市と承認申請パイプライン2回
  3. 2ジェネリック医薬品需要と安定供給責任の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東和薬品の次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
バイオ後続品市場への参入検討|東和薬品(4553)の変遷 | Komori