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JCRファーマ(4552)・事実通期増収・黒字回復

過去最高業績の継続

FY2016に初出。。直近の記載は2026-09-23。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-09-232016: 120162017: 120172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-23その他finance.yahoo.co.jp

    「一方、研究開発費が前年同期比75.9%増加した影響で販売費及び一般管理費が膨らみ、営業損失は21億円、純損失は19億円と損失幅が大幅に拡大しました。」

    第1四半期は増収となった一方、研究開発費の増加などにより営業損失と純損失が拡大したと報じられた。
  2. FY2026通期増収・黒字回復有価証券報告書

    「売上高は403億19百万円(前期比21.9%増)となりました。営業利益は5億55百万円(前期は62億19百万円の営業損失)、経常利益は11億65百万円(前期は70億46百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億78百万円(前期は44億60百万円の当期純損失)を計上しております。」

    前期の通期減収・赤字から、契約金収入と製品売上の増加により増収となり、営業利益・経常利益・純利益が黒字へ回復した。
  3. 2026-05-13その他業績予想の修正

    「売上高は403億19百万円(前期比21.9%増)となりました。」

    前期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失から、当期は営業利益5億55百万円、経常利益11億65百万円、親会社株主帰属当期純利益21億78百万円へ転じた。
  4. FY2025通期減収減益・赤字転落有価証券報告書

    「売上高は330億72百万円(前期比22.9%減)となりました。営業損失は66億50百万円(前期は75億31百万円の営業利益)、経常損失は74億77百万円(前期は72億64百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は47億59百万円(前期は55億7百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)を計上しております。」

    契約金収入の減少と研究開発費の増加などにより、前期の増収増益から、売上高330億72百万円の減収、営業・経常・純損失の計上へ転じた。
  5. FY2025-H1上期減収減益・中間損失有価証券報告書

    「売上高は166億57百万円(前年同期比31.4%減)となりました。これらの結果、7億39百万円の営業損失(前年同期は68億98百万円の営業利益)、16億21百万円の経常損失(前年同期は71億26百万円の経常利益)、6億91百万円の親会社株主に帰属する中間純損失(前年同期は52億53百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)を計上しております。」

    当中間連結会計期間は、契約金収入や受託製造売上の減少などにより減収となり、営業損失7億39百万円、経常損失16億21百万円、親会社株主帰属中間純損失6億91百万円を計上した。
  6. FY2024通期増収増益有価証券報告書

    「売上高は428億71百万円(前期比24.8%増)となりました。営業利益は75億31百万円(前期比51.4%増)、経常利益は72億64百万円(前期比34.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は55億7百万円(前期比46.0%増)となりました。」

    FY2024は売上高428億71百万円、営業利益75億31百万円、経常利益72億64百万円、親会社株主帰属当期純利益55億07百万円となり、前期の減収減益から増収増益へ転じた。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「売上高は337億18百万円(前年同期比26.3%増)となりました。営業利益は78億9百万円(前年同期比57.7%増)、経常利益は73億88百万円(前年同期比39.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51億60百万円(前年同期比44.6%増)となり、いずれも増益となりました。」

    第3四半期累計は、主力製品と契約金収入の増加により売上高337億18百万円、営業利益78億09百万円、経常利益73億88百万円、親会社株主帰属四半期純利益51億60百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  8. FY2024-Q2上期増収増益有価証券報告書

    「売上高は242億72百万円(前年同期比55.8%増)となりました。営業利益は68億98百万円(前年同期比826.2%増)、経常利益は71億26百万円(前年同期比353.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億53百万円(前年同期比445.6%増)となり、いずれも増益となりました。」

    第2四半期累計は、主力製品と契約金収入の増加により前年同期比で増収増益となった。
  9. FY2024-Q1四半期増収増益有価証券報告書

    「売上高は108億8百万円(前年同期比12.5%増)となりました。営業利益は20億66百万円(前年同期比34.5%増)、経常利益は22億60百万円(前年同期比8.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億10百万円(前年同期比17.7%増)となり、いずれも増益となりました。」

    第1四半期は、AZD1222原液の受託終了による減収要因がある一方、主力製品の好調により売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  10. FY2023通期減収減益有価証券報告書

    「売上高は343億43百万円(前期比32.8%減)となりました。営業利益は49億75百万円(前期比75.0%減)、経常利益は54億18百万円(前期比73.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億72百万円(前期比74.0%減)となりました。」

    AZD1222原液の受託終了、契約金収入の減少などにより、前年度の過去最高業績から通期で大幅な減収減益となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「売上高は266億96百万円(前年同期比33.7%減)となりました。営業利益は49億53百万円(前年同期比73.0%減)、経常利益は52億91百万円(前年同期比71.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億68百万円(前年同期比72.4%減)となり、いずれも減益となりました。」

    第3四半期累計は、AZD1222原液の受託終了や契約金収入の減少などにより売上高266億96百万円、営業利益49億53百万円となり、前年同期比で減収減益となった。会社はこの傾向を期初予想どおりと説明している。
  12. FY2023-Q2上期減収減益有価証券報告書

    「売上高は155億81百万円(前年同期比45.1%減)となりました。営業利益は7億44百万円(前年同期比94.5%減)、経常利益は15億69百万円(前年同期比88.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億62百万円(前年同期比89.6%減)となり、いずれも減益となりました。」

    AZD1222原液の受託終了、契約金収入の減少などにより、上期は大幅な減収減益となった。会社は期初予想どおりの傾向と説明している。
  13. FY2023-Q1四半期減収減益有価証券報告書

    「売上高は96億6百万円(前年同期比2.1%減)となりました。営業利益は15億36百万円(前年同期比48.5%減)、経常利益は20億83百万円(前年同期比30.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億68百万円(前年同期比10.7%減)となり、いずれも減益となりました。」

    第1四半期は、AZD1222原液の受託終了などにより売上高が前年同期比2.1%減となり、営業利益48.5%減、経常利益30.5%減、親会社株主帰属四半期純利益10.7%減の減収減益となった。
  14. FY2022通期の過去最高業績・大幅増収増益有価証券報告書

    「売上高は510億82百万円(前期比69.8%増)となりました。利益面におきましては、売上高増収に伴う売上総利益の増加(前期比82.4%増)の一方で、販売費及び一般管理費が前期比47.7%増となったことにより、営業利益は199億33百万円(前期比141.1%増)、経常利益は205億12百万円(前期比141.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は145億7百万円(前期比110.5%増)となり、いずれも増益、過去最高を記録しました。」

    売上高は510億82百万円で10期連続増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益も過去最高を更新した。
  15. FY2022-Q3第3四半期累計の大幅増収増益有価証券報告書

    「売上高は402億70百万円(前年同期比107.3%増)となりました。営業利益は183億56百万円(前年同期比364.4%増)、経常利益は187億24百万円(前年同期比362.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は129億21百万円(前年同期比295.8%増)となり、いずれも大幅な増益となりました。」

    第3四半期累計は、AZD1222原液、イズカーゴ®、契約金収入などの寄与により、売上高402億70百万円、営業利益183億56百万円、経常利益187億24百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益129億21百万円となり、大幅な増収増益を記録した。
  16. FY2022-Q2上期大幅増収増益有価証券報告書

    「売上高は283億83百万円(前年同期比159.2%増)となりました。営業利益は136億40百万円(前年同期比943.3%増)、経常利益は137億31百万円(前年同期比916.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億34百万円(前年同期比652.6%増)となり、いずれも大幅な増益となりました。」

    イズカーゴ®、AZD1222原液、契約金収入の増加などにより、上期売上高は283億83百万円、営業利益は136億40百万円となり、大幅な増収増益を記録した。
  17. FY2022-Q1四半期増収増益有価証券報告書

    「売上高は98億13百万円(前年同期比89.4%増)となりました。営業利益は29億84百万円(前年同期比280.3%増)、経常利益は30億円(前年同期比247.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億32百万円(前年同期比99.8%増)となり、いずれも増益となりました。」

    第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。AZD1222原液とイズカーゴ®の販売開始が増収に寄与した。
  18. FY20219期連続増収・過去最高益有価証券報告書

    「売上高は300億85百万円(前期比21.4%増)となり、9期連続の増収、過去最高を記録しました。」

    売上高は300億85百万円で9期連続増収・過去最高となり、営業利益82億69百万円、経常利益84億88百万円、親会社株主に帰属する当期純利益68億92百万円も過去最高を記録した。
  19. FY2021-Q3四半期増収増益有価証券報告書

    「売上高は194億24百万円(前年同期比7.4%増)となりました。利益面におきましては、業務の効率化と経費削減効果等により、研究開発費を含む販売費及び一般管理費が前年同期を下回り、営業利益は39億52百万円(前年同期比83.6%増)、経常利益は40億45百万円(前年同期比86.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億64百万円(前年同期比80.8%増)となり、いずれも増益となりました。」

    第3四半期累計は、売上高が7.4%増、営業利益が83.6%増、経常利益が86.3%増、親会社株主帰属四半期純利益が80.8%増となり、前四半期累計の減収増益から増収増益へ転じた。
  20. FY2021-Q2四半期減収増益有価証券報告書

    「売上高は109億51百万円(前年同期比2.5%減)となりました。利益面におきましては、業務の効率化を図ったこと等により、研究開発費を含む販売費及び一般管理費が前年同期を下回ったことにより、営業利益は13億7百万円(前年同期比31.0%増)、経常利益は13億51百万円(前年同期比37.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億27百万円(前年同期比33.0%増)となり、いずれも増益となりました。」

    第2四半期累計は売上高が減収となった一方、業務効率化などにより営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が増益となった。
  21. FY2021-Q1四半期増収増益有価証券報告書

    「売上高は51億81百万円(前年同期比0.5%増)となりました。営業利益は7億84百万円(前年同期比70.2%増)、経常利益は8億62百万円(前年同期比84.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億67百万円(前年同期比107.4%増)となり、いずれも増益となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比0.5%増、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がそれぞれ70.2%、84.8%、107.4%増となり、増収増益となった。
  22. FY20208期連続増収・過去最高と減益の併存有価証券報告書

    「売上高は247億81百万円(前期比7.0%増)となり、8期連続の増収、過去最高を記録しました。営業利益は32億44百万円(前期比34.7%減)、経常利益は32億93百万円(前期比35.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は26億78百万円(前期比27.9%減)となり、いずれも減益となりました。」

    売上高は8期連続増収・過去最高となった一方、研究開発費の増加などにより営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減益となった。
  23. FY2020-Q3四半期増収減益の進展有価証券報告書

    「当社グループ全体の売上高は180億77百万円(前年同期比25億49百万円増)となりました。利益面におきましては、売上高の増収に伴い売上総利益が121億87百万円(前年同期比12億67百万円増)となりましたが、積極的な研究開発活動に伴い研究開発費が前年同期比で14億17百万円増加して43億89百万円となったことにより、営業利益は21億52百万円(前年同期比3億70百万円減)、経常利益は21億71百万円(前年同期比4億45百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億5百万円(前年同期比61百万円減)となりました。なお、当第3四半期連結累計期間における増収減益は、当初予想どおりの傾向です。」

    第3四半期累計は売上高が180億77百万円へ増加した一方、研究開発費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。会社は増収減益を当初予想どおりの傾向と説明している。
  24. FY2020-Q2四半期増収減益有価証券報告書

    「当社グループ全体の売上高は112億36百万円(前年同期比9億60百万円増)となりました。利益面におきましては、売上高の増収に伴い売上総利益が80億63百万円(前年同期比7億83百万円増)となりましたが、積極的な研究開発活動に伴い研究開発費が前年同期比で14億30百万円増加して32億55百万円となったことにより、営業利益は9億98百万円(前年同期比9億46百万円減)、経常利益は9億81百万円(前年同期比10億24百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億22百万円(前年同期比4億54百万円減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が112億36百万円へ増加した一方、研究開発費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  25. FY2020-Q1四半期増収減益(純利益増)有価証券報告書

    「利益面におきましては、売上高の増収に伴い売上総利益が35億48百万円(前年同期比4億52百万円増)となりましたが、売上高の増加に伴い販売費についても増加し、研究開発費12億79百万円(前年同期比4億53百万円増)を含む販売費及び一般管理費の増加(前年同期比5億30百万円増)により、営業利益は4億61百万円(前年同期比78百万円減)、経常利益は4億67百万円(前年同期比1億7百万円減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期に発生した医療機器に関する自主回収関連損失の計上が当第1四半期連結累計期間は発生しなかったため、前年同期比86百万円増の3億69百万円となりました。」

    第1四半期は売上高・売上総利益が増加した一方、研究開発費など販管費の増加により営業利益・経常利益は減少した。自主回収関連損失が発生しなかったため、親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  26. FY2019過去最高記録の継続有価証券報告書

    「経常利益は50億68百万円(前期比31.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億15百万円(前期比21.0%増)となり、いずれも前期を上回り、5期連続で過去最高の業績を達成することができました。」

    売上高231億60百万円、営業利益49億67百万円、経常利益50億68百万円、親会社株主帰属当期純利益37億15百万円となり、過去最高業績を5期連続で更新した。
  27. FY2019-Q3四半期増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、医薬品事業の売上高は152億82百万円(前年同期比3億67百万円増)となり、医療用・研究用機器事業の売上高2億45百万円(前年同期比88百万円減)を合わせた当社グループ全体の売上高は155億28百万円(前年同期比2億79百万円増)となりました。利益面におきましては、契約金収入が前年同期比減収となった影響などにより売上総利益が109億20百万円(前年同期比72百万円減)となりました。」

    第3四半期累計はグループ売上高が前年同期比で増加した一方、契約金収入の減少などにより売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  28. FY2019-Q2四半期増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、医薬品事業の売上高は100億83百万円(前年同期比1億32百万円増)となり、医療用・研究用機器事業の売上高1億92百万円(前年同期比44百万円減)を合わせた当社グループ全体の売上高は102億75百万円(前年同期比88百万円増)となりました。利益面におきましては、契約金収入が前年同期比減収となった影響などにより売上総利益が72億80百万円(前年同期比2億27百万円減)となりました。また、効率的な経営をおこなっておりますが、研究開発費18億24百万円(前年同期比12百万円増)を含む販売費及び一般管理費の増加(前年同期比2億74百万円増)により、営業利益は19億45百万円(前年同期比5億2百万円減)、経常利益は20億6百万円(前年同期比4億63百万円減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。
  29. FY2019-Q1四半期増収減益有価証券報告書

    「経常利益は5億74百万円(前年同期比54百万円減)を計上しておりますが、本年6月25日に公表いたしました無呼吸アラーム「ベビーセンスTM」の自主回収に関連して今後発生すると見込まれる費用の総額1億72百万円を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億82百万円(前年同期比2億12百万円減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比増となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。自主回収関連費用172百万円を特別損失に計上している。
  30. FY2018過去最高記録の継続有価証券報告書

    「経常利益は38億43百万円(前期比51.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は30億70百万円(前期比64.8%増)となり、いずれも前期を上回り、4期連続で過去最高の業績を達成することができました。」

    売上高205億94百万円、営業利益37億84百万円、経常利益38億43百万円、親会社株主帰属当期純利益30億70百万円となり、過去最高業績を4期連続で更新した。
  31. FY2017過去最高記録の継続有価証券報告書

    「営業利益は23億62百万円(前期比2億9百万円増)、経常利益は25億34百万円(前期比91百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億63百万円(前期比73百万円増)となり、いずれも前期を上回り、3期連続で過去最高の業績を達成することができました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回り、過去最高業績を3期連続で更新した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「営業利益は21億52百万円(前期比1億38百万円増)、経常利益は24億43百万円(前期比1億2百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億89百万円(前期比1億7百万円増)となり、いずれも前期を上回り、前期に引き続き過去最高の業績を達成することができました。」

    売上高174億38百万円、営業利益21億52百万円、経常利益24億43百万円、親会社株主帰属当期純利益17億89百万円を計上し、過去最高と記載している。
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