生化学工業(4548)・目標後退
CO2排出量削減と2050年カーボンニュートラル目標
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026Scope3数値公開の期限記載が消失有価証券報告書
「二酸化炭素排出量 ・2030年までに46%削減(Scope1&2、2017年度比) ・2050年までにカーボンニュートラルを目指す ・Scope3の算定」
Scope1・2の2030年46%削減と2050年カーボンニュートラル目標は継続した一方、従来記載されていたScope3の2025年までの数値公開期限は記載されず、「Scope3の算定」とされた。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、2025年2月には、高萩工場で使用している電力の一部に再生可能エネルギーを活用するため、太陽光発電設備を導入しました。」
脱炭素目標に向けた具体的施策として、高萩工場への太陽光発電設備導入を実施した。 - FY2024初出有価証券報告書
「二酸化炭素排出量 ・2030年までに46%削減(Scope1&2、2017年度比) ・2050年までにカーボンニュートラルを目指す ・Scope3の算定(2025年迄に数値を公開)」
ESGに関する重要評価指標・目標として、Scope1・2の2030年46%削減、2050年カーボンニュートラル、Scope3の2025年までの数値公開を初めて具体的に掲げている。