H.U.グループホールディングス(4544)・施策削除
中国受託臨床検査市場への合弁参入
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国受託臨床検査市場への合弁参入と撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「2019年に新規参入した中国LTS事業において新型コロナウイルス影響により事業環境に変化がみられ、当初想定した成長の実現が困難であると判断し戦略的に撤退を決定した」
中国LTS事業について、当初想定した成長の実現が困難と判断し、戦略的撤退を決定している。中国受託臨床検査市場への合弁参入という従来の計画は撤回された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「中国平安JV(深圳平安好医医学検験実験室) 三位一体モデル(健診クリニック、画像センター、検査ラボ)を引き続き推進していくことで、当初計画通り、2023年3月期の持分法投資損益の黒字化を目指してまいります。」
中国平安JVについて、健診クリニック・画像センター・検査ラボの三位一体モデルと2023年3月期の持分法投資損益黒字化目標を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「三位一体モデル(健診クリニック、画像センター、検査ラボ)を引き続き推進していくことで、当初計画通り、2023年3月期の持分法投資損益の黒字化を目指してまいります。」
中国平安JVについて、三位一体モデルを継続し、2023年3月期の持分法投資損益黒字化を目指す計画を明示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「平安グループとのジョイントベンチャーを通じた中国市場でのルミパルス展開を強化しております。」
平安グループとのジョイントベンチャーを通じた中国市場でのルミパルス展開を継続・強化している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「平安グループとのジョイントベンチャーを通じた中国市場でのルミパルス展開を計画しています。なお、深圳平安好医医学検験実験室 [Ping An SRL Medical Laboratories] は重要性が増したため、当第2四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めております。」
中国市場でのルミパルス展開計画を継続するとともに、平安グループとの合弁会社が重要性の増加により持分法適用対象となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「中国受託臨床検査市場への参入を目的とし、平安好医投資管理有限公司(以下、「平安好医」)との合弁会社である深圳平安好医医学検験実験室 [Ping An SRL Medical Laboratories] を2019年2月に設立いたしました。」
平安グループの中国顧客ネットワーク・営業力と、当社の受託臨床検査技術・ノウハウを組み合わせ、中国で検査サービス、ラボコンサルティング、IVD製品販売を展開する方針を初めて具体的に示している。出資割合はSRL(Hong Kong)Limitedを通じて40%と記載されている。