CLT・IVD・SR・ENBの4セグメントへの再編
FY2019に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」
検査・関連サービス、臨床検査薬、ヘルスケア関連サービスの3区分による報告を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」
検査・関連サービス、臨床検査薬、ヘルスケア関連サービスの3区分による事業報告を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」
検査・関連サービス、臨床検査薬、ヘルスケア関連サービスの3区分による事業報告を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、報告セグメントを従来の「受託臨床検査事業」、「臨床検査薬事業」、「滅菌関連事業」および「新規育成事業およびその他」の4区分から「検査・関連サービス事業」、「臨床検査薬事業」、および「ヘルスケア関連サービス事業」の3区分に変更しております。」
検査・関連サービス、臨床検査薬、ヘルスケア関連サービスの3区分による報告を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントを従来の「受託臨床検査事業」、「臨床検査薬事業」、「滅菌関連事業」および「新規育成事業およびその他」の4区分から「検査・関連サービス事業」、「臨床検査薬事業」、および「ヘルスケア関連サービス事業」の3区分に変更しております。」
検査・関連サービス、臨床検査薬、ヘルスケア関連サービスの3区分による報告を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、報告セグメントを従来の「受託臨床検査事業」、「臨床検査薬事業」、「滅菌関連事業」および「新規育成事業およびその他」の4区分から「検査・関連サービス事業」、「臨床検査薬事業」、および「ヘルスケア関連サービス事業」の3区分に変更しております。」
LTS、IVD、HSの3区分による報告セグメント再編を継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「この結果、報告セグメントを従来の「受託臨床検査事業」、「臨床検査薬事業」、「滅菌関連事業」および「新規育成事業およびその他」の4区分から「検査・関連サービス事業」、「臨床検査薬事業」、および「ヘルスケア関連サービス事業」の3区分に変更しております。」
従来のCLT・IVD・SR・ENBの4区分から、検査・関連サービス、IVD、ヘルスケア関連サービスの3区分へ報告セグメントを再編している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントを従来の「受託臨床検査事業」、「臨床検査薬事業」及び「ヘルスケア関連事業」の3区分から「受託臨床検査事業」、「臨床検査薬事業」、「滅菌関連事業」及び「新規育成事業及びその他」の4区分に変更しております。」
CLT、IVD、SR、ENB等の4区分による報告セグメントを継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。」
受託臨床検査、臨床検査薬、滅菌関連、新規育成事業及びその他の4区分による報告を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントを従来の「受託臨床検査事業」、「臨床検査薬事業」及び「ヘルスケア関連事業」の3区分から「受託臨床検査事業」、「臨床検査薬事業」、「滅菌関連事業」及び「新規育成事業及びその他」の4区分に変更しております。」
4セグメントへの再編を前提とした報告を継続している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「受託臨床検査事業」、「臨床検査薬事業」及び「ヘルスケア関連事業」の3区分から「受託臨床検査事業」、「臨床検査薬事業」、「滅菌関連事業」及び「新規育成事業及びその他」の4区分に変更しております。」
FY2019に示されたセグメント再編方針が、当第1四半期連結会計期間から4区分の報告セグメントとして実施された。 - FY2019初出有価証券報告書
「この結果、新たな事業セグメントは、「CLT事業(受託臨床検査事業)」、「IVD事業(臨床検査薬事業)」、「SR事業(滅菌関連事業)」及び「ENB事業(新規育成事業)」の4セグメントとなります。」
既存3事業セグメントから、2020年3月期以降を見据え、滅菌関連事業をSR、新規育成事業をENBとして独立させる事業セグメント再編を示している。