他社提携による海外販売チャネルの構築
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「平安グループとのジョイントベンチャーを通じた中国市場でのルミパルス展開を計画しています。」
平安グループとのジョイントベンチャーを通じた中国市場でのルミパルス展開計画を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「この合弁会社は、平安グループが保有する中国における顧客ネットワーク及び営業力と当社が保有する日本市場で培った受託臨床検査における技術力及びノウハウを活用し、中国市場において高品質な受託臨床検査サービスを提供するとともに、今後展開予定である中国の検査ラボラトリーに対しコンサルティングサービスを提供してまいります。また、当社は、この合弁会社及びこれらの検査ラボラトリーに対して、当社IVD事業の製品販売を行っていく予定です。」
他社提携による海外販売・事業チャネル構築が、平安グループとの中国合弁会社設立と、受託検査サービス・ラボコンサルティング・IVD製品販売の組み合わせへ具体化した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「これまでの海外展開の成果と課題を検証し、各国でのルミパルス製品の浸透を加速するために、他社との提携による販売チャネルの構築に着手いたします。」
他社提携によるルミパルス海外販売チャネル構築を継続施策として記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これまでの海外展開の成果と課題を検証し、各国でのルミパルス製品の浸透を加速するために、他社との提携による販売チャネルの構築に着手いたします。」
他社提携によるルミパルス海外販売チャネル構築を継続施策として記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これまでの海外展開の成果と課題を検証し、各国でのルミパルス製品の浸透を加速するために、他社との提携による販売チャネルの構築に着手いたします。」
他社提携によるルミパルス海外販売チャネル構築を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「これまでの海外展開の成果と課題を検証し、各国でのルミパルス製品の浸透を加速するために、他社との提携による販売チャネルの構築に着手いたします。」
他社提携によるルミパルス海外販売チャネル構築を継続施策として記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「これまでの海外展開の成果と課題を検証し、各国でのルミパルス製品の浸透を加速するために、他社との提携による販売チャネルの構築に着手いたします。」
他社提携によるルミパルス海外販売チャネル構築を継続施策として記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「これまでの海外展開の成果と課題を検証し、各国でのルミパルス製品の浸透を加速するために、他社との提携による販売チャネルの構築に着手いたします。」
他社提携によるルミパルス海外販売チャネル構築を継続施策として記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「これまでの海外展開の成果と課題を検証し、各国でのルミパルス製品の浸透を加速するために、他社との提携による販売チャネルの構築に着手いたします。」
海外販売の手段として、従来の自社販売体制に加え、他社提携による販売チャネル構築を新たに掲げている。