Komori
テルモ(4543)・施策再掲

クイレムメディカルB.V.の完全子会社化

FY2021-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3達成FY2021再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q12021: 220212022: 220222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、クイレムメディカルB.V.の株式取得に伴う条件付対価は、次世代開発品のCEマーク認証取得や特定の業績指標の達成等によっており、マイルストンの達成状況により、最大20百万米ドルの支払いが発生することとなります。」

    クイレムメディカルB.V.の条件付対価について、CEマーク認証取得や業績指標の達成に連動し、最大20百万米ドルとする条件を引き続き開示している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、クイレムメディカルB.V.の株式取得に伴う条件付対価は、次世代開発品のCEマーク認証取得や特定の業績指標の達成等によっており、マイルストンの達成状況により、最大20百万米ドルの支払いが発生することとなります。」

    クイレムメディカルB.V.の条件付対価について、CEマーク認証取得や業績指標の達成に連動し、最大20百万米ドルとする条件を引き続き開示している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、クイレムメディカルB.V.の株式取得に伴う条件付対価は、次世代開発品のCEマーク認証取得や特定の業績指標の達成等によっており、マイルストンの達成状況により、最大20百万米ドルの支払いが発生することとなります。」

    クイレムメディカルB.V.の条件付対価について、次世代開発品のCEマーク認証取得や業績指標の達成に連動し、最大20百万米ドルとする条件を引き続き開示している。
  4. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「また、クイレムメディカルB.V.の株式取得に伴う条件付対価は、次世代開発品のCEマーク認証取得や特定の業績指標の達成等によっており、マイルストンの達成状況により、最大20百万米ドルの支払いが発生することとなります。」

    クイレムメディカルB.V.の条件付対価について、前回開示の最大25百万米ドルから最大20百万米ドルへ上限が変更されている。
  5. FY2021達成有価証券報告書

    「2020年7月 オランダ クイレム・メディカル B.V.を買収。」

    クイレム・メディカルB.V.の買収が2020年7月に完了し、当期の企業結合による取得として会計処理・条件付対価の開示が行われた。
  6. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「企業結合により生じた条件付対価は、メデオン・バイオデザイン社から大口径止血デバイス事業を取得したことに伴うもの、易生科技(北京)有限公司の株式取得に伴うもの及び当第3四半期連結累計期間に100%子会社化したクイレムメディカルB.V.の株式取得に伴うものです。クイレムメディカルB.V.の株式取得に伴う条件付対価は、次世代開発品のCEマーク認証取得や特定の業績指標の達成等によっており、マイルストンの達成状況により、最大25百万米ドルの支払いが発生することとなります。」

    当第3四半期連結累計期間にクイレムメディカルB.V.を100%子会社化したことを初めて記載している。次世代開発品のCEマーク認証取得や特定の業績指標の達成に連動し、最大25百万米ドルの条件付対価が設定されている。
一緒に動いた変遷

「為替レート変動リスクとヘッジ」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1為替レート変動リスクとヘッジ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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