Komori
ツムラ(4540)・リスク再掲

中国関係会社に対する債務保証の発生

FY2017-Q3に初出。24回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

24記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
債務保証による信用エクスポージャー156社が書いているテーマ・逆風168社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。52社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    中国関係会社に対する債務保証リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    中国関係会社に対する債務保証リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    中国関係会社に対する債務保証リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    中国関係会社に対する債務保証リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    中国関係会社に対する債務保証リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    中国関係会社に対する債務保証リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  7. FY2022対処有価証券報告書

    「関係会社の金融機関からの借入に対し、債務保証を行っております。前事業年度 合計3,000百万円 当事業年度 合計-百万円」

    平安津村薬業有限公司及び盛実百草薬業有限公司の連結子会社化に伴い、当事業年度の単体財務諸表上の債務保証残高はゼロとなった。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    中国関係会社に対する債務保証リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    中国関係会社に対する債務保証リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    中国関係会社に対する債務保証リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    中国関係会社に対する債務保証リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  12. FY2020再定義有価証券報告書

    「平安津村有限公司(注) -百万円 11,304百万円 天津盛実百草中薬科技有限公司 1,920百万円 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 1,080百万円 1,080百万円 合計 3,000百万円 14,304百万円」

    天津盛実百草及びその子会社が連結対象となったため連結財務諸表上の保証債務は消滅した一方、提出会社単体では平安津村の持分買取資金に対する保証が加わり、中国関係会社への保証総額が143億400万円となった。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「天津盛実百草中薬科技股份有限公司 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 1,080百万円 合計 3,000百万円」

    中国関係会社2社に対する合計30億円の債務保証が第3四半期末にも継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「天津盛実百草中薬科技股份有限公司 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 1,080百万円 合計 3,000百万円」

    中国関係会社2社に対する合計30億円の債務保証が第2四半期末にも継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「天津盛実百草中薬科技股份有限公司 1,920百万円 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 1,080百万円 1,080百万円 合計 3,000百万円 3,000百万円」

    中国関係会社2社に対する合計30億円の債務保証が前連結会計年度末から継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「天津盛実百草中薬科技股份有限公司 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 1,080百万円 合計 3,000百万円」

    中国関係会社2社に対する合計30億円の債務保証が第3四半期末にも継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「天津盛実百草中薬科技股份有限公司 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 1,080百万円 合計 3,000百万円」

    中国関係会社2社に対する合計30億円の債務保証が当第2四半期末にも継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「天津盛実百草中薬科技股份有限公司 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 1,080百万円 合計 3,000百万円」

    中国関係会社2社に対する合計30億円の債務保証が当第1四半期末にも継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「天津盛実百草中薬科技股份有限公司 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 1,080百万円 合計 3,000百万円」

    中国関係会社2社に対する合計30億円の債務保証が通期末にも継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「天津盛実百草中薬科技股份有限公司 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 1,080百万円 合計 3,000百万円」

    中国関係会社2社に対する合計30億円の債務保証が第3四半期末にも継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「天津盛実百草中薬科技股份有限公司 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 1,080百万円 合計 3,000百万円」

    中国関係会社2社に対する合計30億円の債務保証が第2四半期末にも継続している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「天津盛実百草中薬科技股份有限公司 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 1,080百万円 合計 3,000百万円」

    中国関係会社2社に対する合計30億円の債務保証が第1四半期末にも継続している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「連結会社以外の金融機関からの借入に対し、債務保証を行っております。天津盛実百草中薬科技股份有限公司 ―百万円 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 ―百万円 1,080百万円 合計 ―百万円 3,000百万円」

    中国関係会社2社に対する合計30億円の債務保証が通期の注記でも確認される。
  24. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関からの借入に対し、債務保証を行っております。 天津盛実百草中薬科技股份有限公司 ―百万円 1,920百万円 盛実百草薬業有限公司 ―百万円 1,080百万円 合計 ―百万円 3,000百万円」

    当第3四半期連結会計期間末に、中国関係会社2社に対する債務保証3,000百万円が偶発債務として記載された。
一緒に動いた変遷

「中国からの生薬輸入に伴う為替変動リスク」は、この変遷が動いた24回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1中国からの生薬輸入に伴う為替変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツムラの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中国関係会社に対する債務保証の発生|ツムラ(4540)の変遷 | Komori