Komori
ツムラ(4540)・施策再掲

漢方バリューチェーンを通じたSDGsの推進

FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2025。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019引き上げFY2022再定義FY20242019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「私たちは、事業の根幹を成す豊かな自然環境を未来へつなげていくために「自然環境の変化や危機に最も敏感な企業」であり続けます。」

    漢方バリューチェーンを通じた自然環境保全、社会課題解決、サステナビリティビジョンの実現を継続している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、事業活動を通じて地球規模の課題解決に貢献し、企業価値の向上を実現するために、2023年9月にパーパスを起点とした重要課題(マテリアリティ)を特定し直しました。」

    従来のSDGs・サステナビリティの取り組みが、パーパスを起点に重要課題を再特定する枠組みへ整理され、多様な人財の活躍と対話による企業文化が経営基盤の重要課題として示された。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「サステナビリティビジョン「自然と生きる力を、未来へ。」と、3つの“P”(PHC、PDS、PAD)を通じて、心と身体、個人と社会が「“Cho-WA”(調和)のとれた未来を実現する企業へ」を掲げた。」

    漢方バリューチェーンを通じた従来のSDGs推進が、パーパスからバックキャストするサステナビリティビジョンと3つのPを軸とする枠組みに拡大した。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「⑤ 漢方バリューチェーンを通じたSDGsの推進 価値創造の源泉である漢方・生薬を通じて、持続可能な社会の実現に取り組む。・漢方の有効性解明をさらに進め、さまざまな疾病構造に対応し、より多くの方の健康と福祉に貢献する。・再生可能エネルギー等の循環型システムを取り入れ、水をはじめとした資源の有効活用・保全を推進する。・生薬の栽培・研究を通じて、天然資源の持続的利用や産地の雇用機会創出、農福連携等を拡げる。」

    漢方の有効性解明、循環型システム、資源保全、生薬産地の雇用機会創出、農福連携を含むSDGs推進を新たな戦略課題として掲げた。
一緒に動いた変遷

「収益力の継続強化とキャッシュ・フローの最大化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の継続強化とキャッシュ・フローの最大化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツムラの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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