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扶桑薬品工業(4538)・方針取締役構成と退任予定を更新

コーポレート・ガバナンスと内部統制の強化

FY2016に初出。22回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3その他FY2023 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026取締役構成と退任予定を更新有価証券報告書

    「取締役会は全ての取締役8名(うち社外取締役3名)で構成され、法令及び定款に定められた事項ならびに経営上の重要事項を審議・決定し、取締役の職務の執行を監督しております。」

    取締役8名・社外取締役3名の体制を開示し、池野由香里氏の社外取締役就任後の構成を記載している。また、2026年6月24日開催予定の定時株主総会終結時に岡純一氏が辞任予定であることも開示している。
  2. FY2025取締役構成と社外取締役候補を更新有価証券報告書

    「2025年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役8名(うち社外取締役3名)となる予定です。」

    取締役8名・社外取締役3名の体制を継続しつつ、須藤実氏に代えて池野由香里氏を社外取締役候補とする役員構成を開示している。承認後は女性社外取締役を含む体制となる予定である。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「取締役会は全ての取締役8名(うち社外取締役3名)で構成され、法令及び定款に定められた事項ならびに経営上の重要事項を審議・決定し、取締役の職務の執行を監督しております。」

    取締役8名、うち社外取締役3名の取締役会による監督体制を継続している。報酬委員会、経営会議、監査役会等の活動状況も開示している。
  4. FY2023社外取締役を含む役員構成を更新有価証券報告書

    「取締役会は全ての取締役8名(うち社外取締役3名)で構成され、法令及び定款に定められた事項ならびに経営上の重要事項を審議・決定し、取締役の職務の執行を監督しております。」

    取締役会は8名、うち社外取締役3名の構成となり、社外取締役が前回開示の2名から増加している。監査役会は3名、うち社外監査役2名である。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、経営の意思決定・監督機能と業務執行機能とを分離し、業務執行の機動性を高め、経営環境の変化に迅速かつ柔軟に対応することにより、持続的な企業価値の向上を図るとともに、次世代経営層の育成を促進することを目的とし、2022年6月29日より執行役員制度を導入いたしました。」

    経営の意思決定・監督と業務執行を分離する執行役員制度を2022年6月29日から導入した。取締役会は取締役8名、監査役会は監査役3名で構成される体制も記載している。
  6. FY2021役員構成・監督活動を更新有価証券報告書

    「当社の取締役会は取締役12名(うち社外取締役2名)で構成され、代表取締役社長 戸田幹雄が議長を務め、その他の構成員は取締役9名(髙橋貞雄、西村昭吉、松井幸信、岡純一、伊藤雅教、中俊人、古賀彰、大谷英樹、戸田幹洋)及び社外取締役2名(須藤実、柏木孝)であり、法令及び定款に定められた事項ならびに経営上の重要事項を審議・決定してまいります。なお、当事業年度におきましては、13回の取締役会を開催いたしました。」

    取締役会が12名(社外取締役2名)、監査役会が3名(社外監査役2名)となり、当事業年度の取締役会開催回数は13回と記載している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は2019年9月2日開催の取締役会において、取締役の報酬決定プロセスの客観性・透明性・公平性を確保するために、取締役会の任意の諮問機関として、報酬委員会を設置いたしました。」

    従来の社外役員・内部監査室・各種委員会による統制体制に加え、取締役報酬の決定プロセスを審議する報酬委員会を設置した。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果たすことに繋がり企業価値・株主共同の利益の向上に資するものと考えております。現在、取締役会は社外取締役2名を含む取締役14名で構成し、取締役会専決事項、経営上の重要事項の意思決定を行うとともに取締役の職務執行を監督しております。監査役は、社外監査役2名を含む3名であり、取締役会及び重要な会議への出席や、業務及び財産状況の確認を通じて、取締役の職務遂行を監査しております。そのほか、当社は内部監査室及びコンプライアンス委員会、リスク管理委員会等各種委員会を設置し、これらによる監視・統制に万全を期しております。」

    社外役員、内部監査室、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会等による監視・統制体制を継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果たすことに繋がり企業価値・株主共同の利益の向上に資するものと考えております。」

    コーポレート・ガバナンスを企業価値・株主共同の利益の向上につなげる方針と、社外役員・各種委員会による監視・統制体制を継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果たすことに繋がり企業価値・株主共同の利益の向上に資するものと考えております。現在、取締役会は社外取締役2名を含む取締役14名で構成し、取締役会専決事項、経営上の重要事項の意思決定を行うとともに取締役の職務執行を監督しております。監査役は、社外監査役2名を含む3名であり、取締役会及び重要な会議への出席や、業務及び財産状況の確認を通じて、取締役の職務遂行を監査しております。そのほか、当社は内部監査室及びコンプライアンス委員会、リスク管理委員会等各種委員会を設置し、これらによる監視・統制に万全を期しております。」

    社外役員、内部監査室、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会等による監視・統制体制を継続している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、経営理念に立脚し、株主・投資家をはじめ、患者様、取引先、社会からの信頼を高めるとともに、会社の迅速・果断かつリスクを勘案した意思決定を促し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図り、「なくてはならない存在」としての企業であり続けるために、経営の最重要課題の一つとして、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    コーポレート・ガバナンスを企業価値向上と持続的成長のための重要課題とする方針を継続している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果すことに繋がり企業価値・株主共同の利益の向上に資するものと考えております。現在、取締役会は社外取締役2名を含む取締役14名で構成し、取締役会専決事項、経営上の重要事項の意思決定を行うとともに取締役の職務執行を監督しております。監査役は、社外監査役2名を含む3名であり、取締役会及び重要な会議への出席や、業務及び財産状況の確認を通じて、取締役の職務遂行を監査しております。そのほか、当社は内部監査室及びコンプライアンス委員会、リスク管理委員会等各種委員会を設置し、これらによる監視・統制に万全を期しております。」

    社外取締役・社外監査役、内部監査室、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会等による監視・統制体制を継続している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果たすことに繋がり企業価値・株主共同の利益の確保・向上に資するものと考えております。現在、取締役会は社外取締役2名を含む取締役14名で構成し、取締役会専決事項、経営上の重要事項の意思決定を行うとともに取締役の職務執行を監督しております。監査役は、社外監査役2名を含む3名であり、取締役会及び重要な会議への出席や、業務及び財産状況の確認を通じて、取締役の職務遂行を監査しております。そのほか、当社は内部監査室及びコンプライアンス委員会、リスク管理委員会等各種委員会を設置し、これらによる監視・統制に万全を期しております。」

    社外取締役・社外監査役、内部監査室、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会等による監視・統制体制を継続している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果たすことに繋がり企業価値・株主共同の利益の確保・向上に資するものと考えております。現在、取締役会は社外取締役2名を含む取締役14名で構成し、取締役会専決事項、経営上の重要事項の意思決定を行うとともに取締役の職務執行を監督しております。監査役は、社外監査役2名を含む3名であり、取締役会及び重要な会議への出席や、業務及び財産状況の確認を通じて、取締役の職務遂行を監査しております。そのほか、当社は内部監査室及びコンプライアンス委員会、リスク管理委員会等各種委員会を設置し、これらによる監視・統制に万全を期しております。」

    社外取締役・社外監査役、内部監査室、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会等による監視・統制体制を継続している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果たすことに繋がり企業価値・株主共同の利益の向上に資するものと考えております。現在、取締役会は社外取締役2名を含む取締役14名で構成し、監査役は、社外監査役2名を含む3名であります。」

    社外取締役・社外監査役、内部監査室、内部統制室、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会等による監視・統制体制を継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果すことに繋がり企業価値・株主共同の利益の向上に資するものと考えております。現在当社は2名の社外取締役を選任しており、監査役3名のうち2名は社外監査役であることから、独立性の高い役員により取締役の業務執行を監視できる体制となっております。加えて、当社は内部監査室及びコンプライアンス委員会、リスク管理委員会等各種委員会を設置し、これらによる監視・統制に万全を期しております。」

    コーポレート・ガバナンスの強化方針と、社外役員、内部監査室、各種委員会による監視・統制体制を継続している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果たすことに繋がり企業価値・株主共同の利益の向上に資するものと考えております。現在当社は2名の社外取締役を選任しており、監査役3名のうち2名は社外監査役であることから、独立性の高い役員により取締役の業務執行を監視できる体制となっております。」

    コーポレート・ガバナンスの強化方針と、社外役員による監視体制を継続している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、社外取締役及び社外監査役の全員を独立役員に指定し一般株主と利益相反が生じることのないよう取締役会監視機能の強化に努めております。」

    社外取締役2名・社外監査役2名を含む独立性の高い監視体制、内部監査・内部統制・各種委員会による統制を継続している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果すことに繋がり企業価値・株主共同の利益の向上に資するものと考えております。現在当社は2名の社外取締役を選任しており、監査役3名のうち2名は社外監査役であることから、独立性の高い役員により取締役の業務執行を監視できる体制となっております。」

    コーポレート・ガバナンスを企業価値・株主共同の利益の向上につなげる方針と、社外役員による監視体制を継続している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果すことに繋がり企業価値・株主共同の利益の向上に資するものと考えております。」

    コーポレート・ガバナンスを企業価値・株主共同の利益の向上につなげる方針を継続している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果すことに繋がり企業価値・株主共同の利益の向上に資するものと考えております。」

    コーポレート・ガバナンスを企業価値・株主共同の利益の向上につなげる方針を再掲している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「経営の効率や公正性、法令遵守を確保するためのコーポレート・ガバナンスの強化は、多様なステークホルダーの皆様と適切な関係を維持し、社会的な責任を果すことに繋がり企業価値・株主共同の利益の向上に資するものと考えております。」

    社外取締役・社外監査役、内部監査室、内部統制室、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会などによる監視・統制体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「後発医薬品市場への対応・販売推進」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1後発医薬品市場への対応・販売推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
扶桑薬品工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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