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有機合成薬品工業(4531)・方針再定義直近の株主総会(2026-06-02)では「再掲」

大量買付提案に関するルールと株主判断の尊重

FY2016に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2022再定義FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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会社支配に関する株主意思尊重方針48社が書いているテーマ・逆風2社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-02再掲株主総会

    「このような考え方に基づき、 「財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針」として掲げるとともに、不適切な企業買収行為を防止する仕組みとして「大量買付のルール」を定めており、2024年4月22日開催の取締役会において内容の一部見直しを行い、同日からその見直し後の内容にて継続することといたしました。」

    大量買付のルールについて、2024年4月22日の一部見直し後の内容を継続していると再確認している。新たな見直しや防御範囲の変更は示されていない。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「このような考え方を、「財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針」として掲げるとともに、不適切な企業買収行為を防止する仕組みとして「大量買付のルール」を定めており、2024年4月22日開催の取締役会において内容の一部見直しを行い、同日からその見直し後の内容にて継続することといたしました。」

    大量買付提案に関するルールについて、2024年4月22日開催の取締役会で一部見直しを行い、見直し後の内容を継続することとした。見直しの方向性や防御範囲の拡大・縮小は記載されていない。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付行為の提案等にかかる一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付提案について、買付条件等の情報提供、取締役会の評価・意見、代替案の提示を含むプロセスをルール化し、株主が判断できる仕組みとする方針を再確認している。2021年3月の一部見直し後のルールを継続している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付提案について、買付条件等の情報提供、取締役会の評価・意見、代替案の提示を含むプロセスをルール化し、関係当事者が適切に判断できる仕組みを構築するという基本方針を再確認している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・意見や代替案の提示を含むプロセスのルール化という基本方針を再確認している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・意見や代替案の提示を含むプロセスのルール化という基本方針を再確認している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等にかかる一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付者による情報提供、取締役会の評価・意見、代替案の提示を含むプロセスのルール化を再確認している。2018年3月の一部見直し後のルールを継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・意見や代替案の提示を含むプロセスのルール化という基本方針を再掲している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・意見や代替案の提示を含むプロセスのルール化という基本方針を再掲している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・意見や代替案の提示を含むプロセスのルール化という基本方針を再掲している。
  11. FY2018再定義有価証券報告書

    「平成30年3月15日開催の取締役会において内容の一部見直しを行い、同日からその見直し後の内容にて継続することといたしました。」

    大量買付提案に関するルールを一部見直したうえで継続することを決定した。見直しの方向性や防御範囲の拡大・縮小は記載されていない。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・意見や代替案の提示を含むプロセスをルール化する基本方針を再掲している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・意見や代替案の提示を含むプロセスをルール化する基本方針を再掲している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会による評価・意見や代替案の提示を含むプロセスのルール化という基本方針を再掲している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付者からの情報提供、取締役会の評価・意見、代替案の提示を含むプロセスのルール化を再掲している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付提案について、買付者からの情報提供、取締役会の評価・意見、代替案の提示を含むプロセスをルール化する基本方針を再掲している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付提案について、情報提供、取締役会の評価・意見、代替案の提示を含むプロセスをルール化する基本方針を再掲している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    大量買付提案について、情報提供、取締役会の評価・意見、代替案の提示を含むプロセスのルール化という基本方針を再掲している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社といたしましては大量買付提案等に係る一連のプロセスをルール化することにより、関係当事者が最も適切な判断を行えるような仕組みを構築することが必須であると考えております。」

    企業価値・株主共同の利益をめぐる大量買付提案について、情報提供と取締役会評価を含むプロセスのルール化を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「シンジケートローン等の財務制限条項リスク」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1シンジケートローン等の財務制限条項リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
有機合成薬品工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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