理研ビタミン(4526)・方針再掲
天然物の有効利用を事業展開の根幹とする方針
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出88社が書いているテーマ・逆風0社・追い風113社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「創業以来一貫して「天然物の有効利用」を事業展開の根幹に据え、独自の技術力・開発力を通じて食品・食品用改良剤・化成品用改良剤・ビタミンの各分野において多彩な製品を創り出し、日本のみならず世界各地にお届けしてまいりました。」
天然物の有効利用と独自技術・開発力を事業の根幹とする方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「創業以来一貫して「天然物の有効利用」を事業展開の根幹に据え、独自の技術力・開発力を通じて食品・食品用改良剤・化成品用改良剤・ビタミンの各分野において多彩な製品を創り出し、日本のみならず世界各地にお届けしてまいりましたが、この姿勢はいささかも揺らぐことなく堅持してまいります。」
天然物の有効利用と独自技術・開発力を事業の根幹とする方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「創業以来一貫して「天然物の有効利用」を事業展開の根幹に据え、独自の技術力・開発力を通じて食品・食品用改良剤・化成品用改良剤・ビタミンの各分野において多彩な品目を創り出し、日本のみならず世界各地にお届けしてまいりましたが、この姿勢はいささかも揺らぐことなく堅持してまいります。」
天然物の有効利用と独自技術・開発力を事業の根幹とする方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「創業以来一貫して「天然物の有効利用」を事業展開の根幹に据え、独自の技術力・開発力を通じて食品・食品用改良剤・化成品用改良剤・ビタミンの各分野において多彩な品目を創り出し、日本のみならず世界各地にお届けしてまいりました。この姿勢は、今後においてもいささかも揺らぐことなく堅持してまいります。」
天然原料の活用と独自技術・開発力を、食品、改良剤、ビタミン等の事業に共通する継続方針として示している。