年度決算と同様の方法による四半期税金費用計算への変更
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「税金費用については、当社の連結子会社において、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。なお、当社における税金費用については、年度決算と同様の方法により計算しております。」
当社の税金費用について、年度決算と同様の方法による計算を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「税金費用については、当社の連結子会社において、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 なお、当社における税金費用については、年度決算と同様の方法により計算しております。」
当社の税金費用について、年度決算と同様の方法による計算を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「税金費用については、当社の連結子会社において、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。なお、当社における税金費用については、年度決算と同様の方法により計算しております。」
当社の税金費用について、年度決算と同様の方法による計算を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「税金費用については、当社の連結子会社において、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 なお、当社における税金費用については、年度決算と同様の方法により計算しております。」
当社の税金費用について、年度決算と同様の方法による計算を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「税金費用については、従来、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しておりましたが、経営環境の変化により業績に影響を与える要因が増加し、合理的な見積実効税率の算定が困難となったため、当社における税金費用については、当第1四半期連結会計期間より年度決算と同様の方法に変更しております。」
経営環境の変化により実効税率の合理的な見積りが困難となったため、当第1四半期から当社の税金費用の計算方法を年度決算と同様の方法へ変更した。