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森下仁丹(4524)・事実投資有価証券評価損の計上なし

投資有価証券評価損と法人税等による純利益減少

FY2017に初出。11回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 220172018: 420182019: 220192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資有価証券評価損の計上なし有価証券報告書

    「当連結会計年度においては該当事項はありません。」

    前年度に47百万円計上された投資有価証券評価損について、当年度は計上がなかった。
  2. FY2025投資有価証券評価損の再発有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 47」

    過去に記載が消えていた投資有価証券評価損が当年度に47百万円発生し、親会社株主帰属当期純利益の減少要因の一つとなった。
  3. FY2021削除有価証券報告書
    当年度の特別損失はゴルフ会員権評価損1百万円であり、投資有価証券評価損による純利益減少の記載は確認できない。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、減損処理は行っておりません。」

    前年度に計上した投資有価証券評価損29百万円は当年度には計上されず、特別損失合計もゼロとなった。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「特別損失合計 30 -」

    前年同四半期に30百万円計上していた特別損失が、当四半期累計期間は計上されていない。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「特別損失合計 30 -」

    前年同四半期に30百万円計上していた特別損失が、当四半期累計期間は計上されていない。
  7. FY2019-Q1投資有価証券評価損の計上なし有価証券報告書

    「特別損失合計 30 -」

    前年同四半期に30百万円計上していた特別損失が、当四半期は計上されていない。前年の特別損失には投資有価証券評価損29百万円が含まれていた。
  8. FY2018評価損減少下で純利益増加有価証券報告書

    「投資有価証券評価損29百万円などの特別損失を計上したものの、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ63.5%増の394百万円となりました。」

    投資有価証券評価損は前年の59百万円から29百万円へ減少し、親会社株主帰属当期純利益は240百万円から394百万円へ増加した。
  9. FY2018-Q3評価損発生下で親会社株主帰属四半期純利益は減少有価証券報告書

    「さらに投資有価証券評価損を含む30百万円の特別損失を加えた税金等調整前四半期純利益は423百万円と前年同四半期と比べ63百万円の増益となり、法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額を加えた親会社株主に帰属する四半期純利益は272百万円と前年同四半期と比べ2百万円の減益となりました。」

    投資有価証券評価損を含む30百万円の特別損失が発生し、税金等調整前四半期純利益は増加した一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同四半期比で2百万円減少した。
  10. FY2018-Q1評価損発生も親会社株主帰属四半期純利益は増加有価証券報告書

    「さらに投資有価証券評価損を含む30百万円の特別損失を加えた税金等調整前四半期純利益は183百万円と前年同四半期と比べ101百万円の増益となり、法人税、住民税及び事業所税並びに法人税等調整額を加えた親会社株主に帰属する四半期純利益は147百万円と前年同四半期と比べ105百万円の増益となりました。」

    投資有価証券評価損を含む30百万円の特別損失が発生したが、税金等調整前四半期純利益と親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「さらには投資有価証券評価損59百万円等の特別損失を加えた税金等調整前当期純利益は、379百万円と前年同期と比べ34百万円の増益となり、法人税等並びに法人税等調整額を加えた親会社株主に帰属する当期純利益は、240百万円(前年同期比35.9%減)と前年同期と比べ135百万円の減益となりました。」

    営業利益・経常利益が増加する一方、投資有価証券評価損等の特別損失と法人税等を経て、親会社株主帰属当期純利益が前年同期比で減少した。
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