株式併合・単元株式数変更による投資単位適正化
FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに16社。
- FY2022実績引用有価証券報告書
「当社は、2017年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
実施済みの株式併合を1株当たり利益等の算定前提として再掲している。 - FY2020-Q2実績引用有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 152 37.50 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
株式併合後の株式数を前提とした配当実績を再掲している。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「当社は、2017年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
実施済みの株式併合を1株当たり利益等の算定前提として再掲している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
実施済みの株式併合を1株当たり利益の算定前提として再掲している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
実施済みの株式併合を1株当たり利益の算定前提として再掲している。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
平成29年10月1日に実施した株式併合を、1株当たり利益の算定前提として再度記載している。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
平成29年10月1日に実施した株式併合を、1株当たり利益や株式情報の前提として継続的に記載している。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
平成29年10月1日に実施した株式併合を、1株当たり利益や株式情報の前提として継続的に記載している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を基準に、5株につき1株の割合をもって併合いたしました。 株式併合の効力発生と同時に、普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更いたしました。」
計画されていた株式併合と単元株式数の変更が平成29年10月1日に実施され、株式併合は5株につき1株、単元株式数は1,000株から100株となった。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更するとともに、証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合(普通株式5株につき1株の割合で併合)を実施するものであります。」
平成29年10月1日を効力発生日として、5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を開示している。