森下仁丹(4524)・施策再定義
指名諮問委員会による経営人材・選任プロセスの透明性確保
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保704社が書いているテーマ・逆風0社・追い風707社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの707件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、取締役会の諮問機関として「指名・報酬諮問委員会」を設置しております。当委員会は、経営陣の選解任や報酬決定プロセスにおける客観性、透明性及び公正性を高めることを目的としております。」
従来の指名諮問委員会の位置付けを、報酬決定プロセスも対象とする「指名・報酬諮問委員会」へ改め、選解任と報酬の双方を審議対象としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「指名諮問委員会は、経営人材の育成及び取締役・執行役員の選任プロセスにおける透明性、公正性の確保を目的とし、取締役会の諮問に応じて審議・検討を実施しております。」
経営人材育成及び取締役・執行役員の選任プロセスの透明性・公正性を担う委員会の役割を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「指名諮問委員会は、経営人材の育成及び取締役・執行役員の選任プロセスにおける透明性、公正性の確保を目的とし、取締役会の諮問に応じて審議・検討を実施しております。」
経営人材育成と取締役・執行役員の選任プロセスの透明性・公正性を担う委員会の役割を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「指名諮問委員会は、経営人材の育成及び取締役・執行役員の選任プロセスにおける透明性、公正性の確保を目的とし、取締役会の諮問に応じて審議・検討を実施しております。」
経営人材育成及び取締役・執行役員の選任プロセスの透明性・公正性を担う指名諮問委員会の役割を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「指名諮問委員会は、経営人材の育成及び取締役・執行役員の選任プロセスにおける透明性、公正性の確保を目的とし、取締役会の諮問に応じて審議・検討を実施しております。」
経営人材育成及び取締役・執行役員の選任プロセスを対象とする指名諮問委員会の役割を初めて具体的に記載している。