森下仁丹(4524)・施策引き上げ
株主・投資家との対話と社内情報共有
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主・投資家との建設的対話と経営への反映47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「また、個別面談以外の対話の取組みとしては、本決算、及び第2四半期決算においては、代表取締役社長・取締役・IR担当執行役員が決算説明会を開催しております。」
決算説明会の担い手が代表取締役社長とIR担当執行役員から、取締役を含む体制へ広がっている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、株主からの個別対話の要望には、必要に応じてお応えすることを基本的な考えとしております。また、個別面談以外の対話の取組みとしては、本決算、及び第2四半期決算においては、代表取締役社長とIR担当執行役員が決算説明会を開催しております。」
株主との個別対話、決算説明会及び対話内容の社内共有を行うIR体制を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、株主からの個別対話の要望には、必要に応じてお応えすることを基本的な考えとしております。また、個別面談以外の対話の取組みとしては、本決算、及び第2四半期決算においては、代表取締役社長とIR担当執行役員が決算説明会を開催しております。」
株主との個別対話及び本決算・第2四半期決算の決算説明会を実施し、寄せられた意見等を経営幹部や関連事業部門へ共有するIR体制を記載している。