森下仁丹(4524)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症下の事業継続・安全対策
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続192社が書いているテーマ・逆風58社・追い風131社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに114社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「リスク管理委員会 11件 品質および生産能力について、原材料及びエネルギーコストの価格上昇、原材料の安定供給、BCP対策、システム障害、新型コロナウイルス感染症対策、知財戦略について」
BCP対策及び新型コロナウイルス感染症対策をリスク管理委員会のテーマとして継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「これに対し、当社では従業員の安全・健康を最優先に考えつつ、社会への影響を最小限にすべく、当社独自の技術・知見を駆使し、製品・サービスが永続的に供給できるよう事業継続活動に取り組んでまいります。」
従業員の安全・健康と供給継続に向けた事業継続活動を改めて記載し、感染拡大への対応方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「これに対し、当社では従業員の安全・健康を最優先に考えつつ、社会への影響を最小限にすべく、当社独自の技術・知見を駆使し、製品・サービスが永続的に供給できるよう事業継続活動に取り組んでまいります。」
従業員の安全・健康を優先し、製品・サービスの継続供給に向けた事業継続活動を初めて独立した課題として記載している。