森下仁丹(4524)・方針再掲
政策保有株式の保有適否検証と縮減方針
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1381社が書いているテーマ・逆風1社・追い風724社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1385件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会にて、政策保有株式について、保有目的の適切性及び保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有の適否を検証いたします。検証の結果、保有の妥当性を認められないと判断される株式については、縮減の対象として対応を進めることとしております。」
政策保有株式の保有目的・便益・リスクを資本コストと比較し、妥当性が認められない場合は縮減する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会にて、政策保有株式について、保有目的の適切性及び保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有の適否を検証いたします。検証の結果、保有の妥当性を認められないと判断される株式については、縮減の対象として対応を進めることとしております。」
政策保有株式の保有適否を取締役会で検証し、妥当性が認められない場合は縮減する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会にて、政策保有株式について、保有目的の適切性及び保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有の適否を検証いたします。検証の結果、保有の妥当性を認められないと判断される株式については、縮減の対象として対応を進めることとしております。」
政策保有株式を取締役会で検証し、妥当性が認められない場合は縮減する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会にて、政策保有株式について、保有目的の適切性及び保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有の適否を検証いたします。検証の結果、保有の妥当性を認められないと判断される株式については、縮減の対象として対応を進めることとしております。」
政策保有株式を取締役会で検証し、妥当性が認められない場合は縮減する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、取締役会にて、政策保有株式について、保有目的の適切性および保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有の適否を検証いたします。検証の結果、保有の妥当性を認められないと判断される株式については、縮減の対象として対応を進めることとしております。」
政策保有株式について、保有目的・便益・リスクを資本コストと比較して取締役会で検証し、妥当性がない株式は縮減する方針を初めて明示している。