エーザイ(4523)・施策再掲
ロルカセリンのドラベ症候群向け開発
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロルカセリンのドラベ症候群第Ⅲ相開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「2020年9月、米国において、セロトニン2C受容体作動剤lorcaserinについて、ドラベ症候群を対象としたフェーズⅢ試験を開始し、進行中です。」
ロルカセリンのドラベ症候群向けフェーズⅢ試験とオーファンドラッグ指定を継続記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年9月、米国において、セロトニン2C受容体作動剤lorcaserin(一般名)について、乳幼児期に発生する難治性てんかんであるドラベ症候群を対象としたフェーズⅢ試験を開始し、進行中です。当該適応については、FDAより希少疾病用医薬品(オーファンドラッグ)の指定を受けています。」
ロルカセリンのドラベ症候群向けフェーズⅢ試験とFDAのオーファンドラッグ指定を、進行中の開発として再確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「2020年9月、セロトニン2C受容体作動剤lorcaserin(一般名)について、米国において、乳幼児期に発生する難治性てんかんであるドラベ症候群を対象としたフェーズⅢ試験を開始しました。当該適応については、FDAより希少疾病用医薬品(オーファンドラッグ)の指定を受けています。」
ロルカセリンについて、肥満症とは異なるドラベ症候群を対象とした米国フェーズⅢ試験を開始し、同適応でFDAのオーファンドラッグ指定を受けた。