エーザイ(4523)・施策再掲
アリセプト貼付剤ライセンス契約の見直し
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要契約の終了・不利な改定による事業影響94社が書いているテーマ・逆風100社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。41社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「日本で帝國製薬株式会社(香川県)と共同で行っているドネペジルパッチ製剤のフェーズⅠ試験について、実施主体を帝國製薬株式会社に変更しました。」
ドネペジルパッチ製剤の試験実施主体を帝國製薬とする体制を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「日本で帝國製薬株式会社(香川県)と共同で行っているドネペジルパッチ製剤のフェーズⅠ試験について、実施主体を帝國製薬株式会社に変更しました。」
ドネペジルパッチ製剤のフェーズⅠ試験について、帝國製薬を実施主体とする体制が再確認された。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「2016年9月10日、当社は、上記のライセンス契約を終結しました。なお、当社は、同剤に係る試験実施主体を帝國製薬株式会社とする新たなライセンス契約を締結いたしました。」
帝國製薬とのアリセプト貼付剤に関する従来のライセンス契約を終結し、試験実施主体を同社とする新たなライセンス契約を締結した。