中外製薬(4519)・施策削除
COVID-19に対する直接作用型抗ウイルス剤AT-527のロシュからの技術導入
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
COVID-19・変異型コロナウイルス向け抗ウイルス薬の開発6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1削除有価証券報告書
「中外製薬株式会社(当社) エフ・ホフマン・ラ・ロシュ・リミテッド スイス COVID-19に対する直接作用型抗ウイルス剤AT-527 2021 一定額の契約金 発売日から15年または対象特許満了日のいずれか長い方(以降自動更新)」
ロシュから導入したCOVID-19向け抗ウイルス剤AT-527の技術導入契約を解約した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「中外製薬株式会社(当社) エフ・ホフマン・ラ・ロシュ・リミテッド スイス COVID-19に対する直接作用型抗ウイルス剤AT-527 2021 一定額の契約金 発売日から15年または対象特許満了日のいずれか長い方(以降自動更新)」
2021年第1四半期に、ロシュとの間でCOVID-19に対する直接作用型抗ウイルス剤AT-527の技術導入契約を新たに締結した。契約対価は一定額の契約金で、契約期間は発売日から15年または対象特許満了日のいずれか長い方としている。