中外製薬(4519)・施策再掲
RG7461の固形がん第Ⅰ相臨床試験開始
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RG7461の固形がん第Ⅰ相臨床試験と開発中止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「ヒト化抗FAP抗体改変IL-2融合蛋白「RG7461」は、ロシュ社による複数の海外試験の結果に鑑み、固形がんを対象とする開発を中止しました。」
RG7461の固形がんを対象とする開発中止を再確認している。 - FY2021-Q1削除有価証券報告書
「ヒト化抗FAP抗体改変IL-2融合蛋白「RG7461」は、ロシュ社による複数の海外試験の結果に鑑み、固形がんを対象とする開発を中止しました。」
RG7461の固形がんを対象とする開発が中止となり、従来の第Ⅰ相臨床試験開始から開発停止へ移行した。 - FY2019初出有価証券報告書
「ヒト化抗FAP抗体改変IL-2融合蛋白「RG7461」は、2019年10月に固形がんを予定適応症として第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」
RG7461について、2019年10月に固形がんを予定適応症とする第Ⅰ相臨床試験を開始した。